もえるにほん彡(^)(^)

アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ

2019年11月

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http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1574487049/

1: 風吹けば名無し 2019/11/23(土) 14:30:49.01 ID:tYbW9F3ad
桜を見る会は各界の功労者を慰労するために1952年に当時の吉田茂総理が始めたものや
半世紀以上にわたって継続して開催されていてもちろん民主党政権の時代にも開催されている
この会を開催すること自体を問題視している人間は(やべーやつを除いて)おらん
じゃあ何が問題になっているのかというと指摘されているのは大きく分けて3点や

まず1点目として安倍政権になってから参加人数と支出額が年々増加しているということや

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安倍政権になる前は3000万円未満だった開催費が6000万円近くまで増えているんやね
使われているのはもちろん税金や
だから無闇に増やして無駄遣いするのはおかしくね?と言われているわけや

2点目として自分の支持者を特別枠で集めていたことや

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この会に税金使うのが認められているのは本来は国の功労者を集めて開催する公的な行事やからやね
なのに自分の支持者を大量に招待して私物化するのはいかんでしょってことや
「選挙で自分を支持したら税金で飲み食いできますよ」と言っているのと同じだから公職選挙法違反になる可能性もあるのではないかと言う人も一部におる

3点目として招待者の中に反社会的勢力の人間が多数いたのではないかという疑惑や

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反社の関係者の人たちのSNSに桜を見る会の写真が投稿されていたことで疑惑になっているんやね
本来は国の功労者のための会なのに功労者どころか反社を招待していたとしたらとんでもないことや
ちなみに野党側が招待者名簿の提出を求めたその日に与党側は名簿をシュレッダーにかけて廃棄してしまったから詳しい状況はもう確認はできないんや

まとめると
「本来は税金を使って各界の功労者を慰労する会のはずなのに、招待者をドンドン増やして税金を無駄遣いし、増やした枠で自分の支持者を招待して私物化し、政権を支持するなら反社までお構いなしで招待していたのではないか」
ということが問題視されているわけや

総理大臣辞任を求める人もいるが一方で「確かに問題ではあるが総理大臣辞任を求めるのは大袈裟すぎる」と安倍総理を擁護する声もある
責任の大小についてワイの意見を押し付ける気はないのでそこは自分で考えて欲しいやで

【桜を見る会の情報量が多すぎてカオスなのでわかりやすく説明するやで】の続きを読む

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http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1574650214/


1: 風吹けば名無し 2019/11/25(月) 11:50:14.05 ID:kscePG8La
某ネット配信者がSNSでJC垢を作って「家出したい」とツィートした結果

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【【朗報】日本、優しさの国だった JCになりすまして「家出したい」とツイートした結果多数のDMが届く】の続きを読む

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http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574483441/

1: ばーど ★ 2019/11/23(土) 13:30:41.24 ID:nAUFH1Rt9
子どもたちが楽しみにしているハロウィンが今年の秋も各地で開かれた。しかし、「池袋ハロウィンコスプレフェス2019」に開催されていた東京・池袋で、風俗求人サイト「バニラ」も路上でお菓子を配布するイベントを実施したことから困惑が広がっている。

配布されたのは、バニラのキャラクターやサイトのQRコードが印刷されたオリジナル包装の「うまい棒」。バニラのHPは18歳未満の閲覧を禁じているが、子どもにも「うまい棒」が配布されていたことがTwitterなどで報告され、問題となった。

コスプレフェスを共催している豊島区や「うまい棒」の製造販売元である「株式会社やおきん」にも問い合わせるユーザーが続出。豊島区は「事前に把握できなかった」と困惑しながらも、「今後は警察とも連携しながらやっていきたい」と話している。

●「高収入バニラちゃんのゆるキャラが子供にうまい棒配ってるの邪悪すぎ」

バニラが「うまい棒」を配布したのは、池袋のサンシャイン通り。バニラはTwitterの公式アカウントで、「今年のハロウィンは…全国8箇所に #高収入なコラボうまい棒 を届けに行くよ」などとツイート。10月26日には午後に800個を配ると予告していた(現在は削除済み)。池袋のサンシャイン通りではコスプレフェスのパレードが行われる時間帯だった。

当日、池袋で「うまい棒」を受け取った人が「高収入バニラちゃんのゆるキャラが子供にうまい棒配ってるの邪悪すぎて笑てまう」(原文ママ)などとツイート。子どもにも配っていたことが複数目撃されたことから、豊島区や「やおきん」への問い合わせが相次いだ。

豊島区は弁護士ドットコムニュースの取材に対し、「通常、道路上での物品の配布は警察の許可が必要ですが、許可が出ていたとしても、事前に区にまで情報は来ません」として、事前に把握していなかったことを明らかにした。

豊島区では困惑しつつも、「しかし、今回のように公共的な問題もあるので、今後は警察とも連携してやっていきたい」と話した。

●10月31日に予定されていた全国8カ所のイベントは突然中止に

一方、「やおきん」は取材に対し、バニラとのコラボ「うまい棒」について、「弊社のお取引先様が、弊社よりご購入いただいた『うまい棒』を二重包装された上で販売等されたものと認識しております」と回答。

「弊社は、事態の把握後速やかに、弊社のお取引先様への申入れ等、適切と考える対応を取っております」としたが、具体的にどのような対応をしたかは、説明がなかった。

バニラの公式アカウントによると、10月31日にも札幌、渋谷、大阪、愛知、岡山、広島、熊本の各地で同様の「うまい棒」を配布するイベントを計画していたが、前日に急遽中止。「グッズ配布の委託をしていた企業様との調整が間に合わず、中止となりました」とツイートしてる。

以前、「バニラ」では、キャラクターを印刷したオリジナル包装で、別メーカーの菓子を配布したことがあった。このメーカーは、インターネットからデザインを送れば、オリジナル包装で菓子を製造してくれるサービスを行なっており、人気が高い。

このメーカーに取材したところ、「件数が多いので、どのような会社や個人の方が発注されたか、一件一件、細かいところを確認することは物理的に難しいです」と事情を明かした。

注文のあった「バニラ」のオリジナル包装についても、「画像自体は特に法令や公序良俗に違反するものではないという認識で、特に問題がないと判断されたのでは」という。

しかし、「ご購入された後は、製品がどのような使い方をされているかまでは、正直なところ、知るよしがない。メーカーにとってはなかなか難しいです」と話している。

11/23(土) 9:35
弁護士ドットコム
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-00010417-bengocom-soci

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【【高収入】風俗求人サイト「バニラ」が池袋ハロウィンで子どもに「うまい棒」…豊島区は困惑】の続きを読む

おとこ

http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1574502018/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/23(土) 18:40:18.028 ID:2IShf9YIM
一般教養問題だぞ!

【日本にある上り坂と下り坂の数はどっちが多いでしょーか!】の続きを読む

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1: 記憶たどり。 ★ 2019/11/16(土) 17:05:41.97 ID:b7V0FNdZ9
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/11151100/?all=1

初詣などで神社に参拝するときは、「二礼二拍手一礼」が一般的な作法として知られる。
この作法をイラスト入りで紹介している神社も少なくない。だが、宗教学者の島田裕巳氏によれば、
これは伝統的な作法ではないというのだ。

神社巡りといえば、高齢者の老後の楽しみと言われものだが、最近は、30~40代の女性の参拝者が目立つようになった。
神主から朱印と墨書をいただく、いわゆる「御朱印ガール」と呼ばれている人たちだ。彼女たちは、参拝する際は
「二礼二拍手一礼」を頑なに守っているが、

「彼女たちより年輩の人たちから見れば、この作法に違和感を覚える人もいるはずです」

と語るのは、先日、『神社で拍手を打つな!』(中公新書ラクレ)を出版した島田氏である。
同書では、神社の参拝作法や除夜の鐘、初詣など、日本人のしきたりについて解説している。

「昭和の時代は、二礼二拍手一礼はそれほど広まってはいませんでした。以前の参拝作法は、基本的には、
両掌を顔や胸の前で合わせて拝む合掌でした。今でも、合掌して参拝する人もいます。
二礼二拍手一礼だと、形式だけで終わってしまう。心の中で祈る間が、この作法は含まれていない。
だから、物足らないと思っている人は多いのではないでしょうか」

島田氏は、最も美しい形の参拝として、黒澤明の映画『姿三四郎』(1943年)のワンシーンをあげる。

「三四郎は、村井半助という他の流派の年配の柔道家と対戦しますが、試合前に近くの神社を通りかかったとき、
半助の娘が、神社の拝殿の前で一心に祈りを捧げている姿を目撃します。娘は着物姿で、下駄を履き、からだをその上に沈め、
目をつぶりながら手を合わせ、懸命に祈っていました。映画の舞台は明治時代ですが、当時、神社に参拝するときは
合掌したことがうかがえます。映画を見ればわかりますが、この祈りの姿は美しいですね」

合掌が伝統的な作法

「元々神道には、開祖も教祖もいません。教えを記した教典もありません。ですから参拝の作法もありません。
そのため明治以前は、神道と仏教が密接な関係を結びます。仏教には教えの体系があるので、仏教の理論を応用し、
融合したのが神仏習合です。明治維新になるまで、神仏習合は千年間続きます。仏閣での参拝には、拍手がありません。
基本的に合掌となります。それが神社に受け継がれてきたわけですね。実際、江戸時代の1763年に、芙蓉山人(ふようさんじん)
という人物が出した、伊勢詣のガイドブックのような書物『伊勢参宮細見大全』では、参拝者の様子が描かれています。
参拝者は座り込み、合掌して拝んでいます。頭を垂れて、一心に拝んでいる人もいます。拍手を打っているような人間は一人もいません」

昔の人たちは神に祈る場合、座り込むか、それに近い形をとっていたわけだ。

「現在の二礼二拍手一礼は、立って行います。果たして神に祈るとき、立って礼拝するというのは正しいのだろうか。疑問に思いますね」

奈良時代から始まった神仏習合、当初は仏教が主で、神道は従だった。

「神仏習合の理論の代表的なものが、“本地垂迹説(ほんじすいじゃくせつ)”です。日本の神々は、仏がその姿を仮に現わしたという考え方で、
仏が本地(本来の境地)で、神が垂迹(仏の化身)です。仏を神の上に位置づけたわけです」

ところが、江戸時代になると、神道の優位を説く思想が起こり、明治時代になると、神道を国家の基本に据えようする国学者や神道家が現れる。

「これで、神仏分離となり、神社の境内にあった寺院は破壊されます。いわゆる廃仏毀釈です。千年も一緒だった神道と仏教が
バラバラになってしまったわけですが、これが問題だったと思います」

神社への参拝で、拍手が正式に取り入れられたのは、明治時代だという。

【【嘘の伝統】神社で「二礼二拍手一礼」は伝統的な作法ではない。宗教学者が教える“しきたり”の嘘】の続きを読む

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