もえるにほん彡(^)(^)

アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ

2020年06月

okoe

https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1593486578/

1: 名無し募集中。。。 2020/06/30(火) 12:09:38.45 0
「肌の色」、オコエ瑠偉選手の叫び

少年野球時代、試合前の整列時に相手チームから黒人だ、外国人だといわれ、心にさらに深手を負った。
高校時代も、大人たちから甲子園に黒人は出るな、など「心ない言葉」を投げ付けられた。

 「俺の中の心は無(な)いようなものだった」

 多感な少年時代、無節操かつ、無神経な言葉の数々を浴び続けたオコエ選手の心情は、察して余りある。

日本でこうした人々への配慮は十分とは言い難い。
肌の色、環境の違いで他者を判断することは恥ずべきだと思う。

https://www.sankei.com/column/news/200630/clm2006300004-n1.html

【「甲子園に黒人は出るなと言われた」オコエ瑠偉が受けた人種差別】の続きを読む

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https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1593419707/

1: 風吹けば名無し 2020/06/29(月) 17:35:07.93 ID:apsg75UH0NIKU
ワイがピュアなだけか?

【地域煽りっていざ地元が煽られると中々ダメージ受けるよな】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1592750889/

1: 鬼瓦権蔵 ★ 2020/06/21(日) 23:48:09.82 ID:0nQcffsv9
https://news.yahoo.co.jp/articles/3bf6d17e9d8fa930a1218d1b5fb6ff3ce26f7cac

地方支局でニュースを追う記者にとって、移動手段の乗用車は欠かせませんが、三重県の津支局へ5月に赴任した新人の西沢由華記者(22)はペーパードライバー。
マイカーで出動する日を前に、運転技術を確認することにしました。その名も「ほめちぎる教習所」で。

免許を取ったのは大学1年の時。電車通学で、車で出かける際も親や友達が運転してくれたので、数えるほどしかハンドルを握っていません。

運転の勘を取り戻さなくては……。
インターネットで探し、目に留まったのが三重県伊勢市の南部自動車学校でした。
ほめて生徒の意欲を引き出す指導法で知られているそうです。「ペーパードライバー」向けもあるそうで、講習(50分)2回分をお願いしました。

指導していただいたのは、教官歴20年の八田宜彦さん(42)です。

まずは構内のコースを走ります。最初の難関・S字カーブで「ガクン」。いきなり左後輪を脱輪させてしまいました。
恐る恐る助手席の八田さんの表情をのぞくと、うなずき、「ブレーキ踏めたね!」。
ミスを注意するのではなく、すぐ止まったことを評価してくれたのです。

八田さんはドアを開け、「左側へ寄りすぎたね」と原因を教えてくれました。道路幅を意識して運転し、無事にカーブを抜けると、「よくできた」とほめてくれました。

一般道では車線変更に挑戦です。
タイミングが分からずあたふた……。後ろから来る車を何台も見送ります。
八田さんは「いつでも大丈夫ですよ」。気持ちが楽になりました。落ち着いて車線変更すると、「よくできました」と笑顔。

ただ、八田さんは問題点を見抜いていました。左折やバックの際、十分に減速しない癖です。
せっかちな性格が運転にも出ているのでしょうか。「焦らず、落ち着いて運転すれば大丈夫! 頑張って」

4年前に通った教習所は、時に厳しい口調で指導されましたが、今回は萎縮(いしゅく)せずに運転できた気がします。

なぜ「ほめちぎる」のでしょうか。独自の指導法を打ち出したのは7年前。
少子化で生徒数が減った上、若者の車離れの影響で、就職用に免許を取るという生徒らの学ぶ意欲が低下していました。
加藤光一社長(57)は「意欲を持ってもらえるよう、『ほめて伸ばす』へ転換しました」と当時を振り返ります。

社員同士がほめ合う実習を重ね、以前と比べての「今日はできたね」など4種類の「比較ぼめ」や、「3S+O」(すごい、さすが、素晴らしい、惜しい)などを考案しました。

当初は「優しく教えて事故が増えないか」との声も出ましたが、卒業後1年以内の事故率(普通車)は2012年の1・76%から18年は0・43%に減少。
入校者は年々増え、職場の雰囲気も明るくなったそうです。

「ほめちぎる」のベースには、相手の長所を見つけ、評価する精神がある。運転以外にも通じる考えでしょう。社会人になり、ほめられることばかりではありませんが、講習で教えられ、学んだように、焦らず一歩一歩、仕事も覚えていけたらなと思います。

■ポイント<運転に自信がない人へ>

▽一時停止や右左折の際、ミラーだけでなく、目視でも確認する▽駐車する時は後方を十分確認する▽なじみのない場所で運転する際は一方通行などの標識を意識する▽初心が大事。運転に慣れると、謙虚さがなくなる。「自分は運転がうまいわけではない」と思って

■ほめる指導 全国に

「ほめちぎる教習所」は各地に広がっています。

南部自動車学校には、全国の教習所から指南を受けたいとの要望があります。
「ほめちぎる」を看板に使いたいとの申し出もあり、同校社員の講習を一定期間受けてもらうなど、一定条件の下で認めています。これまでに広島、山口県などの5校を認定したそうです。

2017年に認定を受けた岐阜県関市の「関自動車学校」は、学校正面に「ほめちぎる教習所」と掲げています。生徒数の減少が課題でしたが、現在では回復し、事故率も低下したそうです。
経営企画室の川野養二さん(51)は「教習所に通うのは一生に一度。楽しんで学んでほしい」と話していました。

南部自動車学校には、ホテル、鉄道会社など異業種からの視察も相次いでいます。
ほめる指導は業種の枠を超え、さらに広がりそうです。

【【ほめて伸ばす】よくできました・すごい・さすが・惜しい…「ほめちぎる教習所」全国に広がる】の続きを読む

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https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1592963979/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/06/24(水) 10:59:39.146 ID:mjN/rphZa
「日本兵の方が恐ろしかった」 教育の重要性強調―語り部の89歳大城さん・沖縄

https://www.jiji.com/sp/article?k=2020062300727&g=soc

2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/06/24(水) 10:59:53.835 ID:mjN/rphZa
太平洋戦争末期、激戦地となった沖縄県糸満市。住民の多くは「ガマ」と呼ばれる洞窟内に逃げ込んだが、追い込まれた日本兵が住民を追い出し、殺害することもあった。語り部を続ける大城藤六さん(89)は「米兵より日本兵の方が恐ろしかった」と振り返り、戦争の真実を伝える教育の重要性を強調する。<下へ続く>

 1945年5月、「鉄の暴風」と呼ばれた米軍の砲撃が激しさを増す中、同市真栄平に住んでいた大城さんは親族27人や同じ集落の住民とともに大洞窟「アバタガマ」に避難していた。しかし、撤退してくる友軍を迎えるためとして、日本兵からガマを出るよう求められた。軍刀をガチャガチャと鳴らし、威圧的に迫る将校が怖かった。

【【沖縄戦】語り部「ガマ(洞窟内)に逃げ込んだ住人を日本軍は追い出し殺害することもあった」】の続きを読む

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33日目

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