もえるにほん彡(^)(^)

アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ

2020年10月

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1: ばーど ★ 2020/10/12(月) 14:13:11.55 ID:SXLCsZgL9
 加藤勝信官房長官は12日午前の記者会見で、中国政府が海外の研究者や技術者を知的財産窃取のためのスパイとして活用しているとされる通称「千人計画」と日本学術会議との関係について「同会議として多国間、2国間の枠組みを通じた学術交流を行っているが、中国の『千人計画』を支援する学術交流事業を行っているとは承知していない」と述べた。

2020.10.12 12:59 産経
https://www.sankei.com/smp/politics/news/201012/plt2010120004-s1.html

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1: ばーど ★ 2020/10/09(金) 07:24:54.99 ID:rNM9J6XZ9
東京都千代田区の出版社「晋遊舎」が2016年以降に発売した「まちがいさがしフレンズ」「てんつなぎフレンズ」など6種のパズル雑誌で懸賞品を送っていなかったことが判明した。毎日新聞の取材を受けた同社がホームページ(HP)上で問題を公表し「ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ございませんでした」と陳謝した。未発送の懸賞品は少なくとも3600人分を超えるとみられる。晋遊舎は順次発送するとしているが、景品表示法に抵触する可能性もある。

 パズル雑誌はパズルやクイズ、間違い探しの問題を掲載し、懸賞品を出して読者を獲得する。雑誌を買って応募した問題の正解者らから抽選で選ばれた当選者に懸賞品が送られる仕組みで、「豪華プレゼント」などとうたってテレビや人気ゲーム機、高級ブランドバッグ、現金、ギフト券などを掲載していた。

 HPによると、懸賞品が送られていなかったのは季刊・月刊などのパズル雑誌6種47冊と、複数の雑誌にまたがって行われた10のキャンペーン。雑誌は16年6月に発売された「まちがいさがしフレンズVol.6」から、今年6月発売の「難問ナンプレフレンズVol.14」まで。キャンペーンは17年7月~20年2月が応募締め切りになっているものだった。

 晋遊舎は未発送の懸賞品が何人分に及ぶか明らかにしていない。毎日新聞が確認可能な17冊と計7のキャンペーンについて当選者数を合計したところ、3629人分に及んでおり、対象者はこの人数をさらに上回る可能性が高い。

 各誌はいつまでに懸賞品を送るかの時期を明記していないものの、晋遊舎の公式ツイッターは今年1月、読者の質問に答える形で「順次抽選の後、発送まで最大で3~6カ月ほど」としている。未発送は16年発売の雑誌から続いているため、抽選そのものが長く行われていない可能性もある。

 晋遊舎はHPで未発送の理由を「外部委託先との間で発送業務の担当範囲について認識に齟齬(そご)があった」「編集作業に忙殺され、手が回らなかった」と説明。「今夏自主的に行った社内コンプライアンス調査により発覚した」としている。

 毎日新聞が今月6日に取材を申し込んだが、7日付でHPに見解を公表して取材に応じず、8日午後7時現在、具体的な内容を回答していない。同社が「認識に齟齬があった」と指摘した外部委託先とされる編集プロダクションは取材に対し「守秘義務があるので答えられない」としている。

 懸賞品を巡っては、出版社「アイア」が月刊誌など8誌で計1万2000人余に景品が当たると記載しながら6300人余にしか当選者を出していなかったなどとして、15年12月に消費者庁から景品表示法違反(有利誤認)に基づく措置命令を受けている。【井川諒太郎】

10/9(金) 5:00 毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/78dbff763dd10d121173fc4f82a2e542939cd311 

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1: ばーど ★ 2020/10/11(日) 08:02:27.46 ID:MepK5O4V9
「理由を開示せずに任命を見送れば、極めて危険なことになる」。日本学術会議推薦の学者6人の任命を菅総理が見送った問題をめぐり、ノーベル賞を受賞した本庶佑教授が番組の取材に応じました。一方、菅総理は9日もあの言葉を・・・。

詳しくは動画で 5分間

※一部書き起こし

学者にこの人がおお、あの人がいいと選択基準は政府にはない。
学者はいろんな考えの人がいる。多様なほどいい。

自由に研究者が考え発信する。
これが国民の最も幸福につながる
一定の考え方で何らかの圧力がかかる。
これは結局国民が大変な損をする。

10日 0時04分 TBS
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4098820.html

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1: ひぃぃ ★ 2020/10/09(金) 13:38:44.95 ID:QqzXvXky9
「551の豚まん」といえば、大阪名物の一つ。

551蓬莱(大阪市)が1945年の創業時から販売している商品で、関西人は、これが「ある時」は大笑いし、「ない時」には悲しみにくれるという...(551の定番のテレビCMだ)。

大阪土産にもらったことがある、という人も少なくないのではないだろうか。

では、「551のアイスキャンデー」はどうだろう。

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こちらは、同社が1954年から販売している商品。

兵庫県出身の筆者にとっては、豚まんと同じくらいお馴染みの存在だが、アイスという商品の特性上、遠方へのお土産には向かない。やはり関西以外ではあまり知られていないのだろうか?

Jタウンネットでは2020年7月 8日~20年10月5日にかけて、「551のアイスキャンデー、食べたことある?」をテーマにアンケートを実施した(投票総数2592票)。

■知っている人が多数派だけど...

そもそも、「551のアイスキャンデー」はどの辺りまでその名を轟かせているのだろう。

アンケートでは、「食べたことがある」「食べたことはないが、知っている」「まったく知らなかった」の3つから回答を選んでもらった。

そのうち、「食べたことがある」「食べたことはないが知っている」を「知っている」として、「551のアイスキャンデー」の認知度を調べた結果がこちらだ。

全体の結果としては、「食べたことがある」(48.0%)と「食べたことはないが、知っている」(16.6%)が合計で64.6%、「まったく知らなかった」が35.4%。6割以上の人が「551のアイスキャンデー」を知っていた。

しかし、地図でご覧の通り、認知度には大きな地域差がある。関西以西では、知っている人が多い地域がほとんどだが、関西より東では、まったく知らなかった、という人が優勢だ。

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より細かい数字を見ると、関西2府4県での知名度が圧倒的。

和歌山では100%、京都(98.3%)・大阪(93.4%)・兵庫(96.9%)・奈良(98.0%)では9割以上、滋賀では88.1%が「551のアイスキャンデー」を知っていた。

それもそのはず。「551のアイスキャンデー」が販売されているのは、オンラインショップを除けば551蓬莱の店舗のみ。同社は合計59の店舗を運営しているが、それらはすべて関西2府4県に集中している。

そして、アイスキャンデーはやはり夏に人気の商品。一部店舗を除けば、店頭に並ぶのは暑い時期だけだ。

また、Jタウンネット編集部が同社の広報担当者に聞いたところ、持ち帰り時間の上限はドライアイスを入れて2時間なので、遠方に移動する人が多い新大阪エリアや空港などの店舗では取り扱っていないそう。

加えて、551がテレビCMを放送しているのも関西が中心。一部、四国などでも映る場合もあるようだが、関西以外に住む人がこの商品を知り、そして手にする機会はあまり無いのかもしれない。

2020年10月9日 6時0分 Jタウンネット
https://news.livedoor.com/article/detail/19027019/

【東日本の人間は「551のアイスキャンデー」を知らなかった 関西では超メジャーだけど...それ以外は「食べたことない」】の続きを読む

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1602235631/

1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/10/09(金) 18:27:11.47 ID:CAP_USER9
2020年10月9日 15時56分
https://www.cinematoday.jp/news/N0119116



 映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズなどで知られる俳優のジョニー・デップが、水俣病の惨禍を世界に伝えたアメリカ人写真家ユージン・スミスさんを演じた新作映画『ミナマタ(原題) / Minamata』のインターナショナル版の予告編が、英国配給などを手がけるヴァーティゴ・リリーシングのYouTubeチャンネルで公開された。

 本作は、ウィリアムさんと元妻のアイリーン・美緒子・スミスさんが共著した「写真集 水俣」が原作。第2次世界大戦でフォトジャーナリストとして名を馳せたユージン・スミス(ジョニー)が、1971年に、ライフ誌の編集者ロバート・ヘイズ(ビル・ナイ)の依頼で、チッソ社による公害に苦しむ日本の沿岸都市・水俣を訪れ、水俣病患者やその家族たちの姿と、彼らの闘いを記録する姿を描く。

 予告編では、戦場の記憶に苛まれるユージンが、患者であふれる水俣を訪れ、大企業の妨害によって生涯消えない傷を受けながらも、真実を記録していく姿が映し出されている。撮影は日本でも行われ、真田広之、浅野忠信、加瀬亮、國村隼、美波らが出演。監督はプロデューサー、俳優、芸術家としても活動するアンドリュー・レヴィタスで、デヴィッド・ケスラーらが脚色した。(編集部・入倉功一)

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