もえるにほん彡(^)(^)

アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ

理不尽

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/09/27(日) 01:29:47.282 ID:YeDLvtRl0
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1: ramune ★ 2020/07/03(金) 19:27:01.93 ID:tt62e3te9
 2月中旬ごろからテレビ朝日「モーニングショー」などに出演し、新型コロナウイルス問題の初期からPCR検査拡充などを訴えていた呼吸器疾患の専門医、
大谷義夫医師が、3日のNHK「おはよう日本」で、番組取材に、デマが拡散し「政府批判」「反日」との抗議電話などが殺到したことを明らかにした。

 番組では、大谷医師が2月中旬から民放の情報番組にPCR検査拡充や医療従事者への支援を訴えたが、3月に思わぬ事態が発生したと伝え、
大谷医師は「テレビのコメントに対する抗議みたいな内容の電話が多数来て、何が起きているか本当に本当に分からなかった」と語った。

 電話応対した妻が、1日に20件くらいの電話がきて、「政府批判」などと支離滅裂のことを言われたという。
見知らぬ男性が乗り込んできたこともあったと明かした。

 同時期にネット上で大谷医師に対するデマや批判が拡散されていたという。

 大谷医師は「政権批判したつもりはまったくない。現場の声を伝えたつもり」とし、「医者でない方に現場の声を潰されたら、
現場で実際に何が起っているかが全く届かなくなってしまうのは大問題。
言論統制などあるわけないと思っていたので、これからの日本はどうなってしまうのか心配」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f655c64d5ae7a5a579d5d25c198dd6da65015fbd

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1: 蚤の市 ★ 2020/07/01(水) 10:51:13.98 ID:yMJHHRue9
 旧優生保護法下の強制不妊手術を巡る国家賠償請求訴訟で、東京地裁は30日、東京都内の男性(77)の訴えを退けた。中学生のときに無理やり手術を受けさせられてから63年。「国は間違ったことをした。なぜ、こんなにつらい判決を受けなくてはいけないんですか。国に謝ってほしいだけなのに」。小さな背中を震わせた。(小野沢健太)

◆有無を言わさず病院に連れ出される

 本名を名乗れず「北三郎」の仮名で訴訟に臨んだ男性。午後二時すぎ、東京地裁で裁判長が「請求を棄却する」と言い渡すと、ぼうぜんとした表情を浮かべた。
 仙台市で生まれ育った北さん。鮮魚店を営む一家の生活は苦しく、小学6年のときに父から「高校に進学させる金なんかない」と告げられた。「勉強をするのがばからしくなってグレていた」という中学1年のとき、両親によって近くの教護院(現在の児童自立支援施設)に入所させられる。
 入所から1年近くがたった1957年の春、施設の職員から突然、「病院に行こう」と言われた。「どこも悪くない」と拒んだが、有無を言わさず連れ出された。行き先はなぜか産婦人科。何の説明もないまま診察台にうつぶせにさせられ、背骨に注射を打たれた。

◆「子どもができなくなる手術だぞ」

 数カ月後、施設の先輩から衝撃的な言葉を聞かされる。「おまえが受けたのは、子どもができなくなる手術だぞ」
 宮城県青少年問題協議会は当時、「非行少年の大半は知的障害。優生手術を徹底する必要がある」との偏見に満ちた指針を出しており、施設内では複数の不妊手術のうわさが立っていた。まさか自分が―。驚くと同時に、両親と施設を恨んだ。法律に基づいた強制不妊手術だとは思いもよらなかった。
 上京して結婚。妻は親戚の子をあやすたびに、「私も子どもがほしいな」とつぶやいた。「なんで子どもができないの」と親に問い詰められた妻が、悲しそうな表情を見せたときは胸が痛んだ。でも離婚を避けたい思いから、どうしても過去は明かせなかった。

◆泣きながら妻との最後の会話

 ようやく告白できたのは2013年。白血病を患い、医師から「もう助からない」と言われていた妻に、「ずっと隠していた秘密がある」と切り出した。「14歳のとき、子どもができなくなる手術をされたんだ。今まで裏切っていてごめん」。泣きながら頭を下げると、妻は「ごはんだけはしっかり食べるのよ」。それが最後の会話になった。
 北さんは18年1月、強制不妊手術を受けた宮城県の女性が国を相手にした訴訟を仙台地裁に起こしたことで、自分の手術も法律に基づくものだと疑った。同年五月に提訴。2年余りの法廷闘争の末、司法が出した結論は、年月の経過を理由にした門前払いだった。
 「判決を聞いて体が震えた。とてもつらいです。お金ではない。国に謝ってもらいたいんです。それが無理なら元の体に戻してください」。判決後の記者会見で、北さんの悲痛な声が会見場に響いた。

東京新聞 2020年7月1日 05時50分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/38975
★1 07/01(水) 08:31:36.5
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1593559896/

【14歳で強制不妊手術の原告「国は間違ったのに、なぜこんなにつらい判決に」】の続きを読む

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1: 電気うなぎ ★ 2020/05/20(水) 12:28:17.92 ID:+53RbCwt9
沖縄の米軍のオスプレイやヘリが今月、複数日にわたり、日米の騒音防止協定で飛行が制限されている午後10時をすぎて、沖縄県東村高江で低空飛行やヘリパッドの離着陸をする様子が19日までに住民らに確認された。


チョウ類研究者の宮城秋乃さんによると、12日はオスプレイ2機が午後11時前まで約3時間、高江のN4ヘリパッド周辺の集落や森の上を低空で旋回した。

 13日も午後8時前から同10時40分までオスプレイ1機がN4で離着陸を繰り返した。18日には機種は不明だが、ヘリ1機が午後10時すぎに飛来してN4に着陸。同10時20分ごろ離陸して去ったという。

 13日の日中には国頭村安波のN1ヘリパッドで、砂ぼこりを上げて着陸するオスプレイも確認された。宮城さんは「砂ぼこりで視界が悪くならないか。高江や安波でこのような訓練を繰り返し、事故につながらないか心配だ」と話した。

 騒音防止協定では午後10時から翌朝6時の飛行が制限されるが「運用上必要」とする米軍の論理が優先され、形骸化が指摘されている。

ソース
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/573324

【【沖縄米軍基地】午後10時から翌朝6時の飛行が制限される「騒音防止協定」は事実上形骸化 22時すぎてもオスプレイが民間地上空を低空旋回】の続きを読む


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1: 影のたけし軍団 ★ 2020/05/02(土) 14:48:02.56 ID:el98uN9t9
新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言下で行政からの休業要請に応じているにもかかわらず、
一部の飲食店に匿名の張り紙などで休業を求める行為が相次いでいる。

こうした行為はインターネット上で「自粛警察」と呼ばれ、店主らは「行き過ぎた嫌がらせだ」と反発。
識者は「日本特有の同調圧力が悪い方に出た」と指摘する。

「安全のために、緊急事態宣言が終わるまでにライブハウスを自粛してください。
次発見すれば、警察を呼びます。近所の人」。四月二十六日、東京・高円寺のダイニングバー「いちよん」の看板に張り紙が見つかった。

店主の村田裕昭さん(41)によると、同店は飲食店。都は午後八時までの営業を求めているが、緊急事態宣言を受け四月十日から自主休業した。
店内のスペースではこれまで、不定期でライブを開催しており、二十六日は女性歌手のライブを無観客でネット配信した。

ライブハウスは休業要請対象だが、都は同時に複数の演奏者を出演させないことなどを条件に「無観客でオンライン配信用ライブを行うことは問題ない」とする。

「匿名で嫌がらせの張り紙はすべきでない。行き過ぎた非難だと感じる。世知辛い」と村田さん。
今後も出演者と相談しながら、無観客でのライブ配信を続けていく考えだ。

ほかにもツイッター上では、都内の大衆酒場が出した「都の要請を遵守し、感染拡大防止に注意しながら営業を継続する」との張り紙に、
バツ印や「バカ」などと書き込まれた写真が拡散。「悲しいし許せない」「気の毒な状態」といった同情的意見が上がっている。

近現代史研究者の辻田真佐憲さんは「『自粛警察』といった私的制裁は、地域や家族を守るためと善意でやっている可能性があり、手に負えない。
驚くほど陰湿な相互監視社会だ」と指摘。「自分や周囲にも差別が降りかかってくるかもしれないとの想像力を持つしかない」としている。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/202005/CK2020050202000258.html

東京・高円寺のダイニングバー「いちよん」の看板で見つかった休業を求める張り紙
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