もえるにほん彡(^)(^)

アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ

日本企業

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1604714404/

1: 記憶たどり。 ★ 2020/11/07(土) 11:00:04.71 ID:lCfjuM0K9
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000197738.html

東京・調布市の住宅街で道路が陥没した問題で、6日に住民説明会が開かれましたが、
住民からは怒りの声が上がりました。  
道路が陥没した住宅街では今週、近くの地中で空洞も見つかりました。
現場周辺の地下でトンネル工事をしていたネクスコ東日本などが6日夜、
住民に対して工事の方法や今後の調査について説明しました。
一方、住民からは「空洞が見つかった時など住民への公表を速やかにしてほしい」
といった意見とともに、「『絶対に安全だから』ということで工事をしていたはずだ」
と怒りの声も上がりました。  

出席した住民:「(説明は)納得なんか到底できないですよ。
(空洞について)我々が知ったのは逆に遅いくらいだったので。それは誠意ないですよね」

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https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1602566521/

1: 田杉山脈 ★ 2020/10/13(火) 14:22:01.78 ID:CAP_USER
持続化給付金の委託問題の焦点の1つは、サービスデザイン推進協議会(サ協)から再委託・外注が繰り返された多重下請け構造の不透明さにある。契約金1億円以上の事業者だけで4次下請けまで64社(元請けを含む)あり、経産省はこのうち8割近くの社名を公表していない。さらに、いずれの社も外注先を選んだりする際、複数業者からの相見積もりを取っていなかった。競争が働かず、外注費が膨らんだ懸念がある。

 社名が明らかになっている15社は元請けのサ協を設立した電通や、パソナ、電通の子会社などで、身内で利益を分け合う構図となっていた。経産省関係者も「身内間で事業を外注すれば、見積もりが甘くなる可能性はある」と認める。

 相見積もりがなければなおさらだ。経産省は「前例のない緊急かつ大規模な事業」だったことを理由に、各社が次善の策として「選定理由書」を作成して済ませたことに理解を示した。

国の事業を巡っては、大手監査法人の公認会計士は「一般論として、(外注先などで)人件費に見合った勤務実績があるのか疑わしい事例がある」と指摘する。「仮に1日6時間労働なのに、7時間働いたことにして請求しても、書類のつじつまが合っていれば分からない」という。
 
外注を重ね事業が複雑になるからこそ、透明性が重要になる。中間検査によると、持続化給付金の事業費のうち69%は人件費が占めた。大半は、全国550カ所以上に開設した申請サポート会場やコールセンター、審査などに当たったスタッフへの支払いだ。だが、経産省は「各企業の取引条件に当たる」として、どの会社がいくらの時給で雇ったのかなど、人件費の詳細は非公表。関連する書類の提出を受けて、国と第三者の公認会計士が確認したと説明するにとどめた。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/61417

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1602195894/


1: ばーど ★ 2020/10/09(金) 07:24:54.99 ID:rNM9J6XZ9
東京都千代田区の出版社「晋遊舎」が2016年以降に発売した「まちがいさがしフレンズ」「てんつなぎフレンズ」など6種のパズル雑誌で懸賞品を送っていなかったことが判明した。毎日新聞の取材を受けた同社がホームページ(HP)上で問題を公表し「ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ございませんでした」と陳謝した。未発送の懸賞品は少なくとも3600人分を超えるとみられる。晋遊舎は順次発送するとしているが、景品表示法に抵触する可能性もある。

 パズル雑誌はパズルやクイズ、間違い探しの問題を掲載し、懸賞品を出して読者を獲得する。雑誌を買って応募した問題の正解者らから抽選で選ばれた当選者に懸賞品が送られる仕組みで、「豪華プレゼント」などとうたってテレビや人気ゲーム機、高級ブランドバッグ、現金、ギフト券などを掲載していた。

 HPによると、懸賞品が送られていなかったのは季刊・月刊などのパズル雑誌6種47冊と、複数の雑誌にまたがって行われた10のキャンペーン。雑誌は16年6月に発売された「まちがいさがしフレンズVol.6」から、今年6月発売の「難問ナンプレフレンズVol.14」まで。キャンペーンは17年7月~20年2月が応募締め切りになっているものだった。

 晋遊舎は未発送の懸賞品が何人分に及ぶか明らかにしていない。毎日新聞が確認可能な17冊と計7のキャンペーンについて当選者数を合計したところ、3629人分に及んでおり、対象者はこの人数をさらに上回る可能性が高い。

 各誌はいつまでに懸賞品を送るかの時期を明記していないものの、晋遊舎の公式ツイッターは今年1月、読者の質問に答える形で「順次抽選の後、発送まで最大で3~6カ月ほど」としている。未発送は16年発売の雑誌から続いているため、抽選そのものが長く行われていない可能性もある。

 晋遊舎はHPで未発送の理由を「外部委託先との間で発送業務の担当範囲について認識に齟齬(そご)があった」「編集作業に忙殺され、手が回らなかった」と説明。「今夏自主的に行った社内コンプライアンス調査により発覚した」としている。

 毎日新聞が今月6日に取材を申し込んだが、7日付でHPに見解を公表して取材に応じず、8日午後7時現在、具体的な内容を回答していない。同社が「認識に齟齬があった」と指摘した外部委託先とされる編集プロダクションは取材に対し「守秘義務があるので答えられない」としている。

 懸賞品を巡っては、出版社「アイア」が月刊誌など8誌で計1万2000人余に景品が当たると記載しながら6300人余にしか当選者を出していなかったなどとして、15年12月に消費者庁から景品表示法違反(有利誤認)に基づく措置命令を受けている。【井川諒太郎】

10/9(金) 5:00 毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/78dbff763dd10d121173fc4f82a2e542939cd311 

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https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1601255893/

1: 風吹けば名無し 2020/09/28(月) 10:18:13.13 ID:tOAR25J40
今年9月15日、元参議院議員の渡邉美樹氏が代表取締役会長及びCEOをつとめる「ワタミ株式会社」に対して、高崎労働基準監督署から残業代未払いに関する労働基準法37条違反の是正勧告が出された。

 労基署に申告したAさんは、「ワタミの宅食」で正社員として勤務し、長時間労働によって精神疾患に罹患して現在休職中だ。Aさんの長時間残業は、精神疾患に罹患する直前の1ヶ月前である6~7月には、過労死ラインの2倍となる月175時間に及んでいたという。Aさんはすでに高崎労基署に労災を申請済みだ。

 2008年の新入社員の過労自死事件を機に、「ブラック企業」批判が相次いだワタミは、「ホワイト企業大賞」(実際には応募した企業のほとんどが何らかの賞を受賞している。詳細は下記の記事を参照)の特別賞受賞をアピールするなど、対外的に労働条件の改善を宣伝することに邁進している。しかし、渡邉美樹氏が昨年10月にCEOに返り咲いて1年足らずで、長時間労働で労働者を使い捨てにする「ブラック企業」ぶりを改めて露呈することとなった。

https://news.yahoo.co.jp/byline/konnoharuki/20200928-00200433/

【ワタミで月175時間残業が発覚、さらに残業代未払いで労基署から是正勧告】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1597681030/

1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/08/18(火) 01:17:10.40 ID:M0lfZjJD9
佐藤昌司 | 店舗経営コンサルタント
8/17(月) 11:00

不二家が赤字に

 「ペコちゃん」でおなじみの不二家が赤字に転落した。2020年1~6月期連結決算は、最終損益が1億7100万円の赤字(前年同期は1億5100万円の黒字)だった。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で収益が悪化した。売上高は前年同期比6.7%減の469億円だった。新型コロナという特殊要因が大きく影響したため、赤字転落は仕方がない面がある。だが、同社は別に抱える大きな問題により業績は新型コロナ前から芳しくない。その問題が解決できなければコロナ収束後も厳しいままだ。

 不二家は店舗で洋菓子を販売する洋菓子事業とクッキー菓子「カントリーマアム」などの菓子を量販店に販売する菓子事業の2つの事業を軸に経営を進めている。同社が抱える問題というのは、大きな軸の一つである洋菓子事業で不振が続いていることだ。同事業は10年以上も赤字が続き、今もなお採算改善の兆しが見えない。

 不二家における洋菓子の歴史は古い。1910年11月に創業者が横浜に洋菓子店を開いたのが始まりだ。翌12月にはクリスマスケーキの販売を始め、22年にはショートケーキを発売した。100年以上もの歴史があり、誕生日やクリスマスなど特別な日に不二家の洋菓子を食べて過ごした人は少なくないだろう。

 不二家の洋菓子は長らく人々に愛されてきた。だが、ここ十数年は赤字が続くなど苦戦が目立っている。背景にあるのは「コンビニスイーツ」の台頭だ。

 コンビニスイーツはローソンが09年に発売した「プレミアムロールケーキ」がヒットしブームが巻き起こった。その後、コンビニで続々とヒット商品や話題を呼んだ商品が生まれ、コンビニスイーツは存在感を高めていった。最近では、ローソンが19年3月に発売したバスク風チーズケーキ「バスチー」が20年1月時点で累計4000万個を販売する大ヒット商品となりコンビニスイーツの強さを見せつけている。

 コンビニスイーツは洋菓子店で話題になった商品に似せて売り出されることがよくある。例えば前述したローソンのプレミアムロールケーキはロールケーキブームの火付け役となった「堂島ロール」に似ている。堂島ロールは中堅企業のモンシェールが販売する商品だ。またバスチーは、中小の洋菓子店で売り出されるようになって18年ごろにブームになったバスク風チーズケーキを後追いするかのように発売されている。このようにコンビニスイーツは洋菓子店のお株を奪うような形で続々と誕生しヒット商品が生まれているのだ。
https://news.yahoo.co.jp/byline/satomasashi/20200817-00193701/

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