もえるにほん彡(^)(^)

アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ

食文化

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1602218324/

1: ひぃぃ ★ 2020/10/09(金) 13:38:44.95 ID:QqzXvXky9
「551の豚まん」といえば、大阪名物の一つ。

551蓬莱(大阪市)が1945年の創業時から販売している商品で、関西人は、これが「ある時」は大笑いし、「ない時」には悲しみにくれるという...(551の定番のテレビCMだ)。

大阪土産にもらったことがある、という人も少なくないのではないだろうか。

では、「551のアイスキャンデー」はどうだろう。

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こちらは、同社が1954年から販売している商品。

兵庫県出身の筆者にとっては、豚まんと同じくらいお馴染みの存在だが、アイスという商品の特性上、遠方へのお土産には向かない。やはり関西以外ではあまり知られていないのだろうか?

Jタウンネットでは2020年7月 8日~20年10月5日にかけて、「551のアイスキャンデー、食べたことある?」をテーマにアンケートを実施した(投票総数2592票)。

■知っている人が多数派だけど...

そもそも、「551のアイスキャンデー」はどの辺りまでその名を轟かせているのだろう。

アンケートでは、「食べたことがある」「食べたことはないが、知っている」「まったく知らなかった」の3つから回答を選んでもらった。

そのうち、「食べたことがある」「食べたことはないが知っている」を「知っている」として、「551のアイスキャンデー」の認知度を調べた結果がこちらだ。

全体の結果としては、「食べたことがある」(48.0%)と「食べたことはないが、知っている」(16.6%)が合計で64.6%、「まったく知らなかった」が35.4%。6割以上の人が「551のアイスキャンデー」を知っていた。

しかし、地図でご覧の通り、認知度には大きな地域差がある。関西以西では、知っている人が多い地域がほとんどだが、関西より東では、まったく知らなかった、という人が優勢だ。

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より細かい数字を見ると、関西2府4県での知名度が圧倒的。

和歌山では100%、京都(98.3%)・大阪(93.4%)・兵庫(96.9%)・奈良(98.0%)では9割以上、滋賀では88.1%が「551のアイスキャンデー」を知っていた。

それもそのはず。「551のアイスキャンデー」が販売されているのは、オンラインショップを除けば551蓬莱の店舗のみ。同社は合計59の店舗を運営しているが、それらはすべて関西2府4県に集中している。

そして、アイスキャンデーはやはり夏に人気の商品。一部店舗を除けば、店頭に並ぶのは暑い時期だけだ。

また、Jタウンネット編集部が同社の広報担当者に聞いたところ、持ち帰り時間の上限はドライアイスを入れて2時間なので、遠方に移動する人が多い新大阪エリアや空港などの店舗では取り扱っていないそう。

加えて、551がテレビCMを放送しているのも関西が中心。一部、四国などでも映る場合もあるようだが、関西以外に住む人がこの商品を知り、そして手にする機会はあまり無いのかもしれない。

2020年10月9日 6時0分 Jタウンネット
https://news.livedoor.com/article/detail/19027019/

【東日本の人間は「551のアイスキャンデー」を知らなかった 関西では超メジャーだけど...それ以外は「食べたことない」】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1595988355/

1: ばーど ★ 2020/07/29(水) 11:05:55.42 ID:h/ui+JyD9
牛丼チェーンの吉野家ホールディングスは、新型コロナウイルスの影響で休業したため業績が悪化し、ことし5月までの3か月間の決算が40億円余りの赤字になりました。会社では今年度中に最大で国内外の150店舗を閉店することを明らかにしました。

発表によりますと、ことし5月までの3か月間の売り上げは396億円余りと、前の年の同じ時期に比べて24.8%減少し、最終的な損益は40億円余りの赤字になりました。

新型コロナウイルスの感染拡大で店舗の休業や、営業時間の短縮を行ったことが響きました。

業績の悪化を受けて会社では、国内外におよそ3300あるグループの店舗のうち、最大で150店舗を今年度中に閉店することを明らかにしました。

▽「吉野家」が国内40店と海外50店、
▽うどんチェーンの「はなまる」が国内外の30店、
▽「京樽」が傘下のすしチェーンも含め国内の30店を閉めるとしています。

また、来年2月までの1年間の業績の予想も、売り上げは1723億円と前の年に比べて20.3%減少し、最終的な損益は90億円の赤字になると厳しい見通しを示しました。

会社では業績悪化を受け、ことし9月からの半年間、役員報酬の減額も決めました。

吉野家ホールディングスの河村泰貴社長は「あらゆるコストを見直し、売り上げが落ちても利益が出るよう会社を変えていく」と述べました。

2020年7月28日 18時11分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200728/k10012537061000.html 

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https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1592732912/

1: 風吹けば名無し 2020/06/21(日) 18:48:32.02 ID:G9+SILptd
店員「へぇーい、ライスおまち!」


日本人「さーてこのラーメンの残り汁にライスをドンっ!!、リゾットみたいして食うぞ!!」ワクワク


外国人「don't stop!!!」


日本人「へ?」


外国人「ラーメンの残り汁なんて普通廃棄するものだよ、そこに価値を無理やり見出して残飯のような食べ方をする…それが僕の愛したNIPPONの食文化なのか…??」



なにも言い返せんかったわ…

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1: 特選八丁味噌石狩鍋 ★ 2020/06/08(月) 11:10:11.25 ID:e7mLYjDH9
★納豆ご飯「生涯無料パス」没収された3人が語る顛末と、運営会社社長の言い分 1万円CFめぐるトラブルを記者が追った
2020年06月06日16時27分
https://www.j-cast.com/2020/06/06387438.html?p=all

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※一部抜粋、全文はリンク先へ
※見出しのみ部分は全て略

 クラウドファンディング(CF)で納豆ご飯専門店「令和納豆」に1万円を支援して受け取ったリターンが
「生涯無料パスポート」をうたっているにもかかわらず一方的に没収された、という口コミがインターネット上で拡散している騒動で、
同店は2020年6月1日、没収した事実を認めたうえで、利用規約に基づいた正当な処置だったとする声明を発表した。
この口コミを書いた人物以外にも没収した例はあるとし、その原因となった行為を例示している。

 だが、実際に同パスを没収された複数の元所有者はJ-CASTニュースの取材に、例示されたような行為は「していません」と即答する。
没収の理由として店側から言われたのは「無料パス対象セットしか注文していないから」「アンケートへの回答が不誠実だったから」といったもの。
一体どのような経緯で生涯無料パスは没収されたのか。店の対応は法的に正当だったのか。
元所有者3人と、店舗を運営する株式会社納豆の社長に話を聞き、弁護士、CFサイトの運営会社に見解を聞いた。

■1000人以上が生涯無料パスに支援

■初回利用時「当店が制定した利用規約をご説明」

■没収の理由は、無料パス対象メニュー以外を注文していないから

(略)

 Aさんは、「アンケートに回答した次の店舗利用時に、無料パスを取り上げられたように思います」と話す。
店員に伝えられた没収の理由は、「無料パス対象メニュー以外を注文していないから」。地域支援を目的にCFで支援してもらっているところ、
無料メニューだけを食べ続けるのならば店の利益にならず、地域支援に貢献する意思がないとみなして権利を失効する、などと説明された。
Aさんは「利用規約のどこにどう違反したかは聞いていません。アンケートにもちゃんと回答しました」という。

 声明に例示されていた失効の原因となる行為は「していません」とAさん。
「店員を罵ったこともありません。私が入店中にトラブルを起こして他の客が退店したこともありません。看板破損ももちろんしていません。
割り込みについてはそもそも入店時や会計時に列があるのを見たことがありません。私は普通に無料パスを提示して食事をしていただけです」とし、
「正直自分だけが1万円を取られたのであれば別に何とも思いませんが、他にも同様の人がたくさんいるであろう状況は許せないです」と納得していない。

■アンケートの回答が不誠実だった

同じく生涯無料パスを没収されたBさんは、利用規約について「CF募集ページに書いてあった『1日1回』といったことは言われましたが、
細かい規約内容を説明されたかどうかは覚えていません。少なくともその利用規約をもとに、こういう形で没収されるとは思っていませんでした」と取材に話す。

「こういう形」というのは、やはり同パスで十数回食事した後、メールでアンケートが送られてきた。大半の質問に「しっかり回答しました」というものの、
「地方創生・地域活性化に必要だと思うこと」の質問にはアイデアが出ず、スペースキーで字数を稼いだ。

無料パスが没収されたのは、アンケート送信後の店舗利用時。店員から「信頼関係がなくなった。今後お付き合いしていくのは難しいと判断した」と伝えられた。

その原因はAさん同様「生涯無料パス対象メニューしか利用してこなかった」ことに加え、「アンケートの回答が不誠実だった」こと。
スペースキーで回答字数を稼いだことなどが「不誠実」とされ、「回答し直せばいいのか」と頼んでも聞き入れられなかった。
他にも同パスを没収した人はいるかと聞くと、「十数名」いると答えたという。

Bさんも、令和納豆の声明にあるような失効の原因となる行為は「していません。強いて言えばアンケートになるのだと思います」と話す。 
「信頼関係がなくなった」という判断が恣意的ではないかとし、「これがまかり通ってお咎めなしとなったら、やりたい放題にリターンを没収できてしまいます。
本来CFは良い仕組みのはずなのに、新しく事業などを始めようとしている人にも『怪しいサービスなのではないか』と疑われかねません」と首を傾げる。


※以下略、全文はリンク先へ 
(長文ですが丁寧な取材で読み応えあります) 

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590138906/

1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/05/22(金) 18:15:06.70 ID:iH1RsEWK9
2020年05月22日 16時36分 公開
1994年発売「らあめんババア」が生産終了へ 26年にわたって愛された定番ラーメン菓子
原材料費の高騰と、新型コロナウイルスの影響で安定供給が難しくなったことから。
[ねとらぼ]

 1994年発売の定番駄菓子「らあめんババア」が、8月31日で終売となることが分かりました。製造元のよっちゃん食品工業に確認したところ、終売は「事実です」とのことでした。

 菓子問屋・あまのや繁田商店のTwitterで「ラーメンババアほか生産終了」との案内状がツイートされたのがきっかけで話題に。「らあめんババア」以外にも「けんこうカムカムするめ足」「味あし50g」「イカ足甘醤油味45g」「イカ足甘醤油味70g」も併せて終売となることが告知されていました。

 よっちゃん食品工業によると、「らあめんババア」終売の理由は主に原材料費の高騰。加えて、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)の影響により商品の安定供給が難しくなっていることも理由とのことでした。

 「らあめんババア」はチキン味の乾燥ラーメンを細かく砕いたような駄菓子。1994年の発売以降、インパクト抜群の名前と、定価20円(2020年時点)という安さで長らく子どもたちに愛されていました。

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2005/22/news104.html

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