もえるにほん彡(^)(^)

アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ

スポーツ

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https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1585151856/

1: 風吹けば名無し 2020/03/26(木) 00:57:36.99 ID:BVfpbrUW0
あの日時帰ってきて😭

【【失って気づく日常のありがたさ】本来なら今頃センバツ、プロ野球で毎日キャッキャしていたんだろな】の続きを読む

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1: すらいむ ★ 2020/03/21(土) 21:40:38.59 ID:08gclUwW9
西村担当相が格闘技イベントの自粛要請

 さいたま市で22日開催予定の格闘技イベントを巡り、西村康稔経済再生担当相が21日、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、主催者側に自粛を促すよう埼玉県の大野元裕知事に要請した。県関係者が明らかにした。

共同通信 2020/3/21 21:37
https://this.kiji.is/614076004310074465

【【新型コロナ】西村担当相が格闘技イベントの自粛要請 開催日前日に】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1584437046/

1: 首都圏の虎 ★ 2020/03/17(火) 18:24:06.60 ID:MkMttDGW9
「おもてなし」をキーワードに招致が決まった2013年以降、東京五輪にかけた総経費は3兆円を超える。

 そればかりではない。東京都オリンピック・パラリンピック準備局によると、2030年までに見込まれる経済効果は約32兆円。年間1.8兆円の効果とすれば、20兆円の経済損失が発生することになるが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、延期どころか「延期」もしくは「中止」というシナリオが現実味を帯びている。

「政府や小池知事らは、正式に決定するまでは絶対に“中止”の言葉を口に出しません。ただし、国際オリンピック委員会(IOC)と東京都との契約では『大会は2020年中に開催されるべき』となっていて、それを理由に橋本聖子五輪相は、『今年中なら延期できると取れる』と発言しています。永田町では開催は難しいという声が既にあがっていますし、延期・中止を含めた模索が始まっているということでしょう」(政治評論家・有馬晴海氏)

 IOCは5月を最終判断の期限とするが、東京五輪・パラリンピック組織委員会理事の高橋治之氏は3月10日、「今夏の五輪開催が難しくなれば、最も現実的な選択肢は開催を1、2年延期することだ」との見解を示した。すると森喜朗会長は、「とんでもないことを」と発言。高橋理事が森氏に電話で、「ちょっと口が滑った」と謝罪したことも暴露した。

 現実には五輪予選・選考会の中止や延期、開催地変更が相次ぎ、大会開催どころの話ではない。中止となれば、新国立競技場の整備費1569億円や、選手村の987億円など、巨額投資が水泡に帰す。それ以上に、五輪を見据えて建設ラッシュのホテルをはじめ、コロナショックにあえぐ日本経済に与える影響は計り知れない。

「箱ものの競技施設は今後の利用も可能で、100%無駄とはいえませんが、五輪がなければ作る必要がなかった施設も多い」(前出・有馬氏)

 森氏の強硬姿勢を横目に、組織委員会内部では、「誰がどう中止、または延期を言い出すか」が最大の関心事になっており、誰も責任を負いたくないからか、「いっそIOCやWHOが中止を命令してくれないか」との声まであるという。

 責任者たちに決断のタイムリミットは刻々と迫る──。

※週刊ポスト2020年3月27日号

3/17(火) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200317-00000010-pseven-spo

【「やるしかない」東京五輪 中止なら経済損失20兆円、誰も責任負いたくない】の続きを読む

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/03/12(木) 12:19:00.618 ID:RgFBP0f40
無観客ならやっても良かったのでは

【センバツ中止ってかなり異常な事態だよな】の続きを読む

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http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579093571/

1: ニーニーφ ★ 2020/01/15(水) 22:06:11.67 ID:5GhJeYGa9
 公営競技のボートレースの八百長容疑で逮捕された元ボートレーサーの西川昌希容疑者(29)=東京都練馬区=について、日本モーターボート競走会の潮田政明会長が15日、東京都内で謝罪会見した。

 潮田会長は「不祥事にあたり、お客さまの信頼を損ね、誠に申し訳ない。深くおわび申し上げる」と謝罪し、8日に名古屋地検から捜査協力の依頼があったことを明かした。
「今は捜査中なのでもう一度、全容が明らかになってから会見します」と説明した。

 同競走会としては再発防止の研修などを強化する方針を示し、金属探知機を使った「私物検査の徹底」も実施する。
また同選手会も大きな事案と取り上げていて「文書などの配布」など会長名で約1600人の選手に通達した。

 ファンからの苦情については、モーターボート競走法違反(収賄など)が報じられた今月9日には1日80件ほどあったが、現在は3日間で15件ほど。
内容の7~8割が「仮に不正があったら払い戻しはどうなるか」「今も開催している場があるのはどういうことか」とのこと。

 西川容疑者は昨年7月、滋賀県・びわこボートでのレースで親族の増川遵容疑者(53)と共謀し、増川容疑者の購入した舟券が当たるように着順を操作した見返りに300万円を受け取ったとされる。
その後、西川容疑者は「一身上の都合」を理由に同年9月30日付で引退。
2人は1月8日、モーターボート競走法違反の疑いで名古屋地検特捜部に逮捕された。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00010061-chuspo-spo

【【競艇】日本モーターボート競走会潮田会長が八百長問題で謝罪会見 「今も開催しているのはどういうことか」ファンからも苦情殺到】の続きを読む

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