もえるにほん彡(^)(^)

アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ

医療

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1595684368/

1: 記憶たどり。 ★ 2020/07/25(土) 22:39:28.02 ID:1MQzvDHR9
https://news.yahoo.co.jp/articles/04c06508b49df5c6bd266a1e9bfc98feb9051079

大阪府は25日、新型コロナウイルス感染が確認されていた60代の男性が死亡したと発表した。
自宅で入院先への搬送待機中だったが、容体が急変した。


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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1595503899/

1: ばーど ★ 2020/07/23(木) 20:31:39.73 ID:GevxWZ/A9
 全身の筋肉が動かなくなっていく神経難病の筋萎縮性側索硬化症(ALS)を発症した京都市の女性に薬物を投与して殺害したとして、京都府警が、嘱託殺人の疑いで、呼吸器内科医の大久保愉一容疑者(42)=仙台市=と、医師の山本直樹容疑者(43)=東京都=を逮捕した事件で、大久保容疑者は、厚生労働省の元医系技官として約7年半働いていたことが、関係者らへの取材で23日分かった。

 また、医師2人のうち一人は、「高齢者は見るからにゾンビ」などとネットに仮名で投稿し、高齢者への医療は社会資源の無駄、寝たきり高齢者はどこかに棄てるべきと優生思想的な主張を繰り返し、安楽死法制化にたびたび言及していた。

 捜査関係者によると、大久保、山本両容疑者は殺害されたALS女性=当時(51)=の担当医ではなく、会員制交流サイト(SNS)を介して知り合い、直接の面識はなかったとみられる。

 捜査関係者の説明では、大久保、山本両容疑者は京都市内のALS患者の女性から依頼を受け、昨年11月30日夕に同市内の自宅マンションを訪れ、室内で薬物を女性の体内に投与し、死亡させた疑いが持たれている。

 両容疑者とみられる不審な男2人がマンションを訪れた後、女性の容体が急変し、病院に搬送されて死亡が確認された。女性の体内からは普段服用していない薬物が検出された。京都府警が捜査を始め、防犯カメラの映像などから2人を特定したという。

 関係者によると、女性は2011年ごろにALSを発症。死亡した当時声を出したり手足を動かすことができない状態だったが、意識は清明で、メールをやりとりすることは可能だった。障害福祉サービス「重度訪問介護」を利用して1日24時間、ヘルパーから生活全般のケアを受けながら1人で暮らしていた。

7/23(木) 17:51 京都新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/49e632b13df2c5ec4270e0784f0948cc341caeec

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1: オクタヴィアス5世 ★ 2020/06/14(日) 08:27:40.63 ID:yvzIH3RR9
都内死者 3、4月過去最多 「超過死亡」コロナ公表人数の12倍 医療逼迫影響か
6/12(金) 19:14

 新型コロナウイルスの感染拡大で緊急事態宣言が発令されていた4月の東京都内の死者数が1万107人で、記録の残る平成11年以降最多を記録したことが12日、分かった。同様に3月の死者数も最多。両月の死者数を足すと、直近5年の平均死者数を計1481人上回る「超過死亡」が出ており、都が発表した新型コロナによる両月の死者数計119人の約12倍となった。専門家は「医療逼迫(ひっぱく)の影響などで新型コロナによる死者数が公表数よりも多かった恐れがある」と指摘しており、全国的な傾向となる可能性がある。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/a49bc0549ed39e9464170a0b5b28419073ed04f4

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1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/05/23(土) 09:15:22.77 ID:ar6/abcP9 BE:737935978-2BP(0)
5/23(土) 9:03
共同通信
 
 新型コロナウイルス感染拡大防止策で、厚生労働省が都道府県を通じて医療機関などに優先的に供給をあっせんしている消毒用エタノールについて、「濃度が低い」などの苦情が同省に数十件寄せられていることが23日、政府関係者への取材で分かった。製品は十数種類だが濃度などが選べず返品もできないためで、日本医師会(日医)が詳しい実態を調べている。

 厚労省の担当者は取材に対し「製品を選べないことや、返品できないことなどは都道府県に連絡していたが、改善に努めたい」と話している。

 日医は15日、都道府県医師会に調査を依頼。29日までの回答を求めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200523-00000039-kyodonews-soci

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1: ガーディス ★ 2020/05/10(日) 19:49:03.46 ID:wZU4XezT9
新型コロナウイルスに感染した埼玉県内の80代男性が4月中旬、病院に入れずに自宅待機となっている間に急変し、搬送された病院で死亡した。男性の遺族は早期の入院を望んだものの、埼玉県では当時、感染者約200人が入院待ちの状態で、保健所から「重症者から入院させる。順番がある」と説明されていた。遺族は「しゃべれないほど重い状態だった。放置されたも同然だ」と県の対応を批判している。

 遺族によると、男性は80代の妻と2人暮らしで、4月上旬から発熱やせきなどの症状があり、近所の病院を受診。処方された解熱剤を飲むなどして自宅療養していた。同13日に症状が悪化して同県所沢市の病院に救急搬送された。しかし、入院の必要はないと判断され、PCR検査(遺伝子検査)を受けて帰宅した。

 男性は15日に狭山保健所(同県狭山市)から電話で陽性を告げられた。妻は「頼むから早く入院させてほしい」と依頼したが、保健所からは「重症者を優先して入院させている」などと返された。夜に再び保健所から「病院は見つからなかった」と連絡があったという。

 男性は16日に自宅で呼吸困難となり、再び所沢市の病院に救急搬送された。だが、重篤な状態だったためその日のうちにより高度な治療ができる県内の別の病院に運ばれた。集中治療室で人工呼吸器を付けたが27日に死亡した。妻も男性の入院後に感染が判明し、現在は別の病院に入院している。

 厚生労働省は高齢の感染者は原則入院との指針を示している。埼玉県は男性の陽性が確認された4月15日時点では「感染者は全員入院させる」と決めていた。しかし、当時、入院先が調整できない自宅待機者が207人おり、順番待ちの状態だった。保健所はその間、電話問診で症状を把握し、必要があれば医療機関につなぐ態勢をとっていた。

 男性の長男(55)は「状態を目で見ず『電話で』というシステムは無責任。症状が軽くみられたのではと思う」と憤る。男性の孫(24)も「最初の救急搬送の翌日に祖父に電話したが、せきがひどくて話もできない状態で、食事も取れていなかった。保健所の判断には疑問がある。もっと対応が早ければ違ったのでは」と不信感を口にする。

 埼玉県の大野元裕知事は今月1日に男性の死亡の経緯を報道陣から質問され、「陽性が判明したのは夕方で、夜に再び連絡した際は男性が就寝中だったため、翌朝に調整することになった。対応は適切だったと思う」と述べた。狭山保健所は個別の感染者については答えられないとした上で、「通常はまず医師が入院の必要性を判断している。現在は自宅待機の解消に向けて病院やホテルに入れるよう調整している」とコメントした。【椋田佳代、島田信幸】

5/10(日) 18:01配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/9360f51bfad2643a24f35890af95f4f6ac35269f 

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