もえるにほん彡(^)(^)

アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ

医療

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1587556756/

1: さかい ★ 2020/04/22(水) 20:59:16.28 ID:2bRWbno29 BE:656475691-2BP(1000)
新型コロナウイルスに感染し、軽症だとして自宅待機中だった埼玉県白岡市の50代の男性が死亡したことが、関係者への取材でわかりました。
埼玉県内では、病床がひっ迫していることなどから、感染が確認された人の半数以上にあたる370人が自宅での待機を余儀なくされています。

複数の関係者によりますと、死亡したのは白岡市に住む50代の会社員の男性です。
男性は今月11日に発熱や味覚障害などを訴え、今月16日に感染が確認されましたが、軽症だとして入院できる病床が空くのを自宅で待っていたということです。
男性の父親が連絡が取れないことから、21日午前9時すぎ男性の自宅を訪ねたところ倒れているのを見つけ、搬送先の病院で死亡が確認されたということです。
埼玉県内では、病床がひっ迫していることなどから、20日までに感染が確認された676人のうち、半数以上の370人が自宅での待機を余儀なくされています。

全文はソースで
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20200422/1000047851.html

【【埼玉】コロナ感染確認も、病床がなく自宅待機を強いられていた50代会社員男性が死亡】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1586932934/

1: ばーど ★ 2020/04/15(水) 15:42:14.82 ID:GPFENQCg9
先週木曜(2020年4月9日)、東京都内の40代男性が発熱と体調不良で消防に助けを求め、救急搬送された。しかし、「感染症の疑い」を理由に40の病院から受け入れを拒否され、受け入れ先が決まるまでに1時間半かかった。新型コロナウイルスの感染拡大で、こうした「病院たらい回し」が増え、「なかには6時間を要した例もあるそうです」と司会の羽鳥慎一が伝えた。

東京都の担当者は「陽性者は他の患者と別にしなければならず、その場所が確保できないケースもある」という。

■どこの病院も「新型コロナの疑い」は拒否

江東区の病院職員は「PCR検査ができないので、受け入れられない」、墨田区の病院医師は「ここ2週間は、発熱患者を毎晩10人ぐらいことわっている。80代の高齢者が入院しているのでお断りするしかない」、品川区の病院医師は「夜間は人手が足りない。態勢がととのわないのに受け入れると医療機能が停止してしまう」と実状を語る。「緊急手術や急患で手いっぱい」という医師もいる。

呼吸器内科の倉持仁医師は、「コロナウイルスの前から、ずっとあったこと。国や都は感染が疑われる患者用の病床を作る必要があります」と指摘する。白鴎大学の岡田晴恵教授は「東京はもう流行しています。コロナ専従病院を充実させないといけません」と力説した。

2020/4/15 12:47
https://www.j-cast.com/tv/2020/04/15384288.html

【【医療崩壊】発熱・体調不良で救急搬送されるも、「新型コロナの疑い」理由に40の病院に断られ1時間半…6時間を要した例も】の続きを読む

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/04/10(金) 00:27:22.20 ID:FvQz1Sjz9
新型コロナの感染拡大で、埼玉県では陽性と診断されたおよそ100人が医療機関に入院できず、自宅療養となっていることが分かりました。

 埼玉県はこれまで全ての感染者を医療機関に入院させる措置をとっていましたが、8日までに感染が確認された248人のうちおよそ100人の入院先の調整がつかず、自宅療養となっていることが県への取材で分かりました。

 「症状が回復したにもかかわらず、陰性が出るのを待っている方々、こういった方々を振り分けていかなければいけない。我々としても、作業をよりスピードアップする必要があると思っています」(埼玉県・大野元裕知事)

 埼玉県は無症状や軽症の感染者をホテルなどに移す方針ですが、大野元裕知事は「準備を進めているところで、今日というわけにはいかない」としていて、自宅療養となる感染者はさらに増える可能性があります。大野知事は、受け入れ先の施設について「調整をスピードアップさせる」としています。

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3951994.html

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1586117654/

1: みつを ★ 2020/04/06(月) 05:14:14.92 ID:lPkdsxD59
https://www.asahi.com/articles/ASN4575V0N45UCLV008.html

「保健所のパンク」で検査ができない? 進まぬ人員強化
久永隆一、石川春菜
2020/4/6 5:04
有料記事


 新型コロナウイルスの感染者が東京都内で千人を超え、感染経路の解明などの役割を担う保健所の人員不足が浮き彫りになっている。保健所を運営する自治体に対し、厚生労働省は態勢強化を急ぐよう求めるが、対応は後手に回る。今後、全国各地で感染者が急増した場合、保健所の機能不全が大きな壁になりかねない。

 政府の専門家会議の尾身茂・副座長は5日のNHKの討論番組で、東京都台東区の病院で発生したクラスター(感染者集団)を引き合いに「保健所の職員が疲弊している。保健所のクラスター態勢を強化していれば、もう少し早く発見できたはずだ」と強調した。

 保健所は、クラスターの感染経路を追跡し、濃厚接触者を特定することで感染拡大に歯止めをかける重要な役割があるが、尾身氏は保健所が十分機能していない現状に危機感をあらわにした。

 PCR検査をめぐっても、医師が必要と判断しながら保健所が認めず、検査できなかった例が相次ぐが、厚労省幹部は「実施件数が伸びない要因の一つは保健所の人員不足もある」と認める。政府関係者は「東京の検査数が伸びないのは、保健所がパンクしているからだ」と言い切る。
 都道府県や政令指定都市、中核市などが運営する保健所は全国に469(支所をのぞく)あり、うち東京23区には23ある。ただ、行革の一環などで保健所数はこの30年で300以上減った。予算や人員も抑えられ、新型コロナウイルスの感染拡大への対応が難しくなっている。
(リンク先に続きあり)

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1585426249/

1: みつを ★ 2020/03/29(日) 05:10:49.74 ID:zhI4Pavv9
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57376720Y0A320C2EA2000/

東京、コロナ用の病床逼迫 自治体の体制把握は不十分
2020年3月29日 1:00 [有料会員限定記事]


新型コロナウイルスの感染者が急増している東京都で、入院先の確保が喫緊の課題になっている。日本経済新聞が感染者の多い5都道府県に調査したところ、東京都は専用に確保した病床数を超え、一般病院に協力を求めている状態だ。東京都を含め、専用の集中治療室(ICU)の病床数などの把握が不十分な自治体が目立った。重症者用の人工肺も対応できる人材が少なく、支援体制が急務となっている。

感染症法では都道府県が地域の

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