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1: ばーど ★ 2020/10/09(金) 07:24:54.99 ID:rNM9J6XZ9
東京都千代田区の出版社「晋遊舎」が2016年以降に発売した「まちがいさがしフレンズ」「てんつなぎフレンズ」など6種のパズル雑誌で懸賞品を送っていなかったことが判明した。毎日新聞の取材を受けた同社がホームページ(HP)上で問題を公表し「ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ございませんでした」と陳謝した。未発送の懸賞品は少なくとも3600人分を超えるとみられる。晋遊舎は順次発送するとしているが、景品表示法に抵触する可能性もある。

 パズル雑誌はパズルやクイズ、間違い探しの問題を掲載し、懸賞品を出して読者を獲得する。雑誌を買って応募した問題の正解者らから抽選で選ばれた当選者に懸賞品が送られる仕組みで、「豪華プレゼント」などとうたってテレビや人気ゲーム機、高級ブランドバッグ、現金、ギフト券などを掲載していた。

 HPによると、懸賞品が送られていなかったのは季刊・月刊などのパズル雑誌6種47冊と、複数の雑誌にまたがって行われた10のキャンペーン。雑誌は16年6月に発売された「まちがいさがしフレンズVol.6」から、今年6月発売の「難問ナンプレフレンズVol.14」まで。キャンペーンは17年7月~20年2月が応募締め切りになっているものだった。

 晋遊舎は未発送の懸賞品が何人分に及ぶか明らかにしていない。毎日新聞が確認可能な17冊と計7のキャンペーンについて当選者数を合計したところ、3629人分に及んでおり、対象者はこの人数をさらに上回る可能性が高い。

 各誌はいつまでに懸賞品を送るかの時期を明記していないものの、晋遊舎の公式ツイッターは今年1月、読者の質問に答える形で「順次抽選の後、発送まで最大で3~6カ月ほど」としている。未発送は16年発売の雑誌から続いているため、抽選そのものが長く行われていない可能性もある。

 晋遊舎はHPで未発送の理由を「外部委託先との間で発送業務の担当範囲について認識に齟齬(そご)があった」「編集作業に忙殺され、手が回らなかった」と説明。「今夏自主的に行った社内コンプライアンス調査により発覚した」としている。

 毎日新聞が今月6日に取材を申し込んだが、7日付でHPに見解を公表して取材に応じず、8日午後7時現在、具体的な内容を回答していない。同社が「認識に齟齬があった」と指摘した外部委託先とされる編集プロダクションは取材に対し「守秘義務があるので答えられない」としている。

 懸賞品を巡っては、出版社「アイア」が月刊誌など8誌で計1万2000人余に景品が当たると記載しながら6300人余にしか当選者を出していなかったなどとして、15年12月に消費者庁から景品表示法違反(有利誤認)に基づく措置命令を受けている。【井川諒太郎】

10/9(金) 5:00 毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/78dbff763dd10d121173fc4f82a2e542939cd311 

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090403

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1: みつを ★ 2019/09/05(木) 03:15:19.44 ID:ZDhhqrMd9
https://www.bengo4.com/c_5/n_10089/

「とても健康がしんぱいだ」 除染作業のベトナム人技能実習生、受け入れ先企業提訴

2019年09月04日 18時34分

技能実習の制度趣旨にそぐわない除染作業などをさせられたとして、元技能実習生のベトナム人3人が9月3日、受け入れ先だった建設会社(福島県郡山市)を相手取り、計約1230万円の損害賠償をもとめて、福島地裁郡山支部に提訴した。

原告代理人と支援団体が9月4日、東京・霞が関の厚生労働記者クラブで会見を開いて、明らかにした。代理人によると、技能実習生の除染作業をめぐる訴訟は今回が初めて。

●鉄筋施工の技能実習をすることになっていたのに・・・

訴状などによると、原告のベトナム人3人は2015年7月、技能実習生として来日して、同8月から郡山市の建設会社で働きはじめた。3人は、技能実習計画や契約で、鉄筋施工や型枠施工の技能実習をすることになっていた。

ところが、3人は2016年3月から2018年3月にかけて、郡山市などの住宅地や森林で、福島第1原発にともなう除染作業や、当時避難指示区域内だった浪江町で、法令上の安全教育もないまま、下水配管工事の業務をさせられたという。

しかも、危険な作業であることを教えてもらえておらず、健康診断による被ばく線量測定の結果なども渡されていなかったという。会社側に謝罪や賠償をもとめたが、「危険な作業でなく、グレーゾーンだった」と応じてもらえなかったため、今回の提訴に踏み切った。
(リンク先に続きあり)

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