もえるにほん彡(^)(^)

アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ

文学

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1611815244/

1: Anonymous ★ 2021/01/28(木) 15:27:24.56 ID:CAP_USER9
百田尚樹 @hyakutanaoki (2021/01/28 13:18:55)
★★大宣言★★

小説家になって15年、昨年は10年連続100万部を達成しました。
来月65歳の前期高齢者になるにあたって小説家を引退します!思い残すことはありません。
余生はどれくらい残っているかはわかりませんが、これからは趣味に生きます!
皆さん、長らくのご愛顧、ありがとうございました
https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1354645104573599749

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1605753171/

1: ばーど ★ 2020/11/19(木) 11:32:51.15 ID:FHqD3pNV9
アメリカで最も権威のある文学賞「全米図書賞」の翻訳文学部門に、柳美里さんの小説「JR上野駅公園口」が選ばれました。

ことしの全米図書賞の受賞者は日本時間の19日午前、オンラインのイベントで発表され、このうち「翻訳文学部門」に柳美里さんの小説「JR上野駅公園口」が選ばれました。

この作品は、年老いて東京の上野公園でホームレスとして暮らす福島県出身の男性が主人公の小説で、日本では平成26年に発表されました。

家族を支えるために出稼ぎを続けてきた男性の人生や、周りのホームレスの生活が細かく描写され、経済成長のかたわらで見過ごされてきた日本のひずみを浮かび上がらせています。

柳さんは平成9年に「家族シネマ」で芥川賞を受賞し、東日本大震災をきっかけに平成27年から福島県南相馬市に移り住んで執筆活動を行っています。

全米図書賞の翻訳文学部門には、これまで川端康成の「山の音」などが選ばれているほか、おととしには多和田葉子さんの「献灯使」が受賞しています。

■柳美里さんの経歴

柳美里さんは茨城県生まれの52歳。

高校を中退後、劇団に入って俳優や演出助手として演劇を学んだあと、演劇ユニットを立ち上げて劇作家として活動し、平成5年に岸田國士戯曲賞を受賞しました。

翌年、小説家としてデビューして平成9年には「家族シネマ」で芥川賞を受賞し、その後もみずからのルーツや経験を題材とした作品を発表しています。

また、東日本大震災をきっかけに福島県南相馬市にできた臨時のラジオ局でパーソナリティーを務め、平成27年には南相馬市に移住しておととし書店をオープンさせるなど、地域に根ざした活動も続けています。

2020年11月19日 10時56分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201119/k10012720071000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

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