もえるにほん彡(^)(^)

アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ

東京五輪

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613127877/

1: スタス ★ 2021/02/12(金) 20:04:37.94 ID:zfv2qaKI9
前略

だが、橋本氏が組織委のトップは〝激ヤバ〟とする声が上がっている。

「問題なのは、2014年のソチ五輪の時に、当時日本スケート連盟会長だった橋本氏が、
フィギュアスケート男子の高橋大輔にキスを強要したと『週刊文春』に報じられたことです。

思いっきりディープキスしている写真も掲載され『セクハラ』『パワハラ』と大批判されました。
結果的に不問に付されましたが、組織委のトップはIOC(国際オリンピック委員会)と直接やりとりする立場。
五輪相とは全く異なり、海外メディアもどんどん報じる。ジェンダーの問題が焦点となる中、これが掘り出されたら東京大会は完全に終わる」(大会関係者)

後略
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/2745351/

【【組織委】橋本聖子氏が会長候補も 男性選手にセクハラ行為の過去 「これが海外にバレたら東京は完全に終わる」】の続きを読む

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https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1612372731/

1: 風吹けば名無し 2021/02/04(木) 02:18:51.66 ID:XrlnXKQed
お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳さん(47)は3日、動画投稿サイト「ユーチューブ」の公式チャンネルで、東京五輪の聖火リレーのランナーを辞退すると発表した。
田村さんは愛知県犬山市を走る予定だった。

辞退理由を田村さんは「森喜朗会長がインタビューで、東京五輪は新型コロナウイルスがどんな形でも開催するんだという理解不能な発言をされ、タレントは人が集まるからと田んぼで走ることを推奨していたが同意しかねる」などと説明した。

感染拡大で大会は延期することが望ましいと主張し「沿道に人を集める必要がなければタレントは身を引くべきだと思った」とも語った。

https://jp.reuters.com/article/idJP2021020301002115

【田村淳、聖火ランナーを辞退「森喜朗会長が理解不能な発言ばかりなので辞める」】の続きを読む

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https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1611225939/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/01/21(木) 19:45:39.151 ID:KkdUiT77a
一方、二階氏は質問のなかで、「観光の語源は(中国の四書五経の)『易経』にある『国の光を観る』から引いたものと言われる」「私はこの光が『子供の笑顔』であるべきだと思う」と主張。二階氏は「観光立国」を長年唱え、全国旅行業協会の会長も務める。

 二階氏は東京五輪・パラリンピックについて、「オリ・パラの成功が、世界中のアスリートの支援につながり、それをみて挑もうとする世界中の子供たちの笑顔と希望になると確信している」と述べ、「開催できるように努力するのは当然のことだ」と述べた。
https://www.asahi.com/articles/ASP1N53SNP1NUTFK00K.html

【二階幹事長「子供たちの笑顔と希望のために五輪は開催すべきだ」】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610921919/

1: ばーど ★ 2021/01/18(月) 07:18:39.48 ID:clFJL3WC9
※東京新聞

 【ジュネーブ=共同】新型コロナウイルスの感染拡大を受け、河野太郎行政改革担当相が日本の閣僚で初めて東京五輪・パラリンピック開催中止の可能性に言及したと海外メディアが報じた。ロイター通信が河野氏の「(無観客の可能性を含めて)五輪に備えて最善を尽くす必要があるが、どちらに転ぶかは分からない」との発言を紹介し、フランス紙フィガロも「日本の閣僚、五輪が開催されない可能性に言及」と伝えた。

 スポーツ専門放送局ユーロスポーツ(ともに電子版)は「日本の大臣が『どんなことも起こり得る』と認めた」と報道。15日には米有力紙ニューヨーク・タイムズや米ブルームバーグ通信(ともに電子版)が第2次大戦後で初の中止に追い込まれる可能性があると悲観的な論調で伝え、開催を危ぶむ声が相次いだ。

 同紙は「東京五輪への期待が暗転」と題し、日本や欧米での感染拡大に伴い、国内や国際オリンピック委員会(IOC)関係者の間で安全な五輪開催は不可能との見方が出始めたと指摘。IOCで最古参委員のディック・パウンド氏(カナダ)が開催に「確信が持てない」と述べたことなどを挙げた。

 ブルームバーグ通信は(1)ワクチン接種が始まっても感染が猛威を振るっている(2)緊急事態宣言が出た日本での感染率が依然として高い(3)世論調査での開催支持率の低下―の3点を理由に「安全に開催できるか疑問を投げ掛けている」とした。

 ニューヨーク・タイムズ紙は、IOCや大会組織委員会が開催計画にワクチンを考慮せず、約1万人の選手やコーチ、役員が接種していない状況を想定していると指摘。開催された場合も選手の行動は制限され、取材記者も選手への接触が限られたり、自由な移動が禁じられたりするとの見通しを示した。

2021年1月16日 23時55分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/80357

【【東京五輪】「どちらに転ぶかわからない」河野行革相の発言が波紋】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1604278962/

1: ばーど ★ 2020/11/02(月) 10:02:42.38 ID:ZlNsGOWr9
 赤いねじりはちまきにオレンジのシャツ姿。全国各地の災害現場に駆けつけ、被災者と一緒になって復旧作業に当たる様子が多くの人を勇気づける。「スーパーボランティア」と呼ばれる尾畠春夫さん(81)=大分県日出(ひじ)町=が秋の褒章で緑綬褒章を受章した。

 信条は、対価・物品・飲食を求めないこと、自己責任、自己完結。2018年8月、山口県周防大島町で3日間行方不明になった2歳男児を発見した時は、男児の祖父から風呂を勧められたが丁重に断った。「スーパーボランティア」ともてはやされても「こんなの取り上げる方がおかしい」。今回の受章も「当たり前のことをさせてもらっているだけ」とそっけない。

 活動の原点が、受章理由に挙げられた、自宅から1時間足らずの由布岳(標高1583メートル)での環境保全活動だ。登山道にベンチや階段をつくり、道に迷わないよう4カ国語の看板も立てる。趣味の登山は40歳を過ぎて始めた。「山を歩くなら、手入れするのも登山者の務め」と由布岳には50歳から30年以上通い、今も年間120~130日は足を運ぶ。

 被災地でのボランティアは04年の新潟県中越地震が皮切りだ。28歳から営んでいた鮮魚店を閉めたばかりだった。誰にも告げず、貼り紙で知らせると惜しむ声が相次いだ。「みんなから優しくしてもらった恩をどう返したらいいかと思い、ボランティアをさせてもらっています。ほんの少しの恩返しやけどね」

 11年の東日本大震災の後は、…残り:358文字/全文:959文字

2020年11月2日 5時00分
https://www.asahi.com/articles/ASNC1664FNBXTPJB001.html

【スーパーボランティア尾畠(81)さんに緑綬褒章…この人は間違いなく立派な人物だが、「無償の美徳」は時に権力者に利用される】の続きを読む

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