もえるにほん彡(^)(^)

アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ

騒音

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1: 電気うなぎ ★ 2020/05/20(水) 12:28:17.92 ID:+53RbCwt9
沖縄の米軍のオスプレイやヘリが今月、複数日にわたり、日米の騒音防止協定で飛行が制限されている午後10時をすぎて、沖縄県東村高江で低空飛行やヘリパッドの離着陸をする様子が19日までに住民らに確認された。


チョウ類研究者の宮城秋乃さんによると、12日はオスプレイ2機が午後11時前まで約3時間、高江のN4ヘリパッド周辺の集落や森の上を低空で旋回した。

 13日も午後8時前から同10時40分までオスプレイ1機がN4で離着陸を繰り返した。18日には機種は不明だが、ヘリ1機が午後10時すぎに飛来してN4に着陸。同10時20分ごろ離陸して去ったという。

 13日の日中には国頭村安波のN1ヘリパッドで、砂ぼこりを上げて着陸するオスプレイも確認された。宮城さんは「砂ぼこりで視界が悪くならないか。高江や安波でこのような訓練を繰り返し、事故につながらないか心配だ」と話した。

 騒音防止協定では午後10時から翌朝6時の飛行が制限されるが「運用上必要」とする米軍の論理が優先され、形骸化が指摘されている。

ソース
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/573324

【【沖縄米軍基地】午後10時から翌朝6時の飛行が制限される「騒音防止協定」は事実上形骸化 22時すぎてもオスプレイが民間地上空を低空旋回】の続きを読む

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1: みなみ ★ 2019/12/15(日) 08:03:08.55 ID:2DDCfmWA9
12/15(日) 5:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191215-00597535-shincho-soci

うるさいから止めろ、と言われても、音を出す側に相応の理はある。だとしても騒音と断じられてしまうのか。

 たとえば、運動会の始まりを告げる花火。主に宮城県など東北6県では、運動会のみならず、収穫の秋を祝う町内の祭りなどの行事を行う合図として、古くから用いられてきたという。

 それがここ数年、住民たちの苦情で、取り止めになる例が相次いでいるのだ。

 地方紙記者が解説する。

「“夜勤明けで眠れない”などの住民からの抗議で、今年の運動会では仙台市内に186ある小中学校のうち、約半数の90校で打ち上げを見送りました。確かに早朝から花火の音が響き渡れば迷惑だと思われるかもしれませんが、この合図は明治以来続く地域の伝統的な慣習です」

 お隣の福島県でも、同様の事態が起きている。福島市では、昨年から住民の苦情が市役所に寄せられ、今年は二つの小学校で花火の打ち上げを見合わせた。

 市教委の担当者が言う。

「苦情で取り止めたわけではなく、あくまで現場と協議して、メールなど別な方法でも運動会の開催を周知できるという判断から、午前6時台に行っていた花火を取り止めました。本番が始まる8時台の花火は例年どおり実施しました」

以下ソースで

【「運動会の花火」「除夜の鐘」に苦情多数で禁止拡大の不寛容】の続きを読む

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