Moe Japan News@もえじゃぱ

日本のニュース専門まとめ。アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ。

2024年06月

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1: BFU ★ 2024/06/23(日) 17:21:28.65 ID:B82Ctkyd9

太平洋戦争末期の沖縄戦で、最後まで激戦が続いた沖縄県糸満市。23日の沖縄慰霊の日を前に、同市の仲間進栄さん(88)が79年前を振り返り、「日本兵に何度も脅された」と語った

1945年4月、米軍が沖縄本島に上陸。仲間さんの母や妹らは本島北部へと避難した。仲間さんは当時9歳。祖父母と共に最南端の糸満市に残ったが、戦火を避けるため、家を出て近くの斜面に横穴を掘ってつくった「ガマ」で生活するようになった

そんな生活が続いたある日、日本兵がガマに入ってきた。「出て行け。ここは私たちが使う」。銃を構えて言い放ち、仲間さんらを追い出した。

 住むところを失った仲間さんらが再びガマをつくると、別の日本兵が「ここは危ない。別のガマに逃げた方がいい」と言ってきた。言葉に従ってガマを出た後、様子を見に戻ると、複数の日本兵が中で談笑していた。

 日本兵にガマを追われたのはこれに限らない。戦況が厳しくなると、沖縄本島南部に逃げ込む日本兵が増え、何度も脅され、だまされた。最後は海辺の鍾乳洞に逃げ込んだという。

ある夜、鍾乳洞の外で激しい爆発音がした。外に出てみると、すぐそばに迫った米戦艦が近くに潜む日本兵を攻撃していた。

 ふんどしを白旗代わりにして降参しよう。そう思った矢先、日本兵が「自決しよう。捕まったらひどいことをされるぞ」と銃を渡してきた。信用できるか―。何度もだまされた仲間さんらは制止を振り切って白旗を掲げ、米軍に保護されたという。


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1: @おっさん友の会 ★ 2024/06/12(水) 13:34:22.93 ID:iULh8BYC9

参院政治改革特別委員会は11日、派閥の裏金事件を受けて自民党が提出した政治資金規正法改正案の質疑を行った。政治家の監督責任強化を目的とした「確認書」制度や、使途公開の義務がない政策活動費の領収書の10年後公開を巡り、野党は「再発防止に全く役立たない」などと自民案の問題点を追及した。

●「全く知らないことは起こらない」と強調はしたが
改正案は、会計帳簿や領収書が保存されていることを国会議員が確認するよう規定。さらに会計責任者が作成した収支報告書が適正か確認した上で「確認書」の交付を義務付けた。不記載や虚偽記入があり、議員の確認が不十分だった場合は、公民権停止につながる罰金を科す。

立憲民主党の小西洋之氏は、この制度について「政治家が裏金の存在を全く知らなかった場合、その確認の責任も負わず、罰則の適用もない。今までと同じだ」と追及した。

自民案提出者の小倉将信氏は「議員本人が随時確認をするので、全く知らないということは今後起こり得ない」と反論したが、「確認の義務を履行しても(裏金の)存在を把握できなければ、確認しないで(確認書を)交付した罪は負わない」と認めた。

続きは東京新聞 2024-06-12 6:00

【自民党が提出した政治資金規正法改正案、裏金に「気付かなかった」場合、議員はセーフ】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1718405737/

1: 蚤の市 ★ 2024/06/15(土) 07:55:37.27 ID:SXEpXYHt9
 福岡西鉄タクシー(福岡市)の乗務員ら87人が、未払いの残業代や深夜手当があるとして、同社に計...

西日本新聞 2024/6/15 6:00

【西鉄タクシー運転手ら87人「未払い賃金2億円超」 福岡地裁で初弁論 会社側は請求棄却求める】の続きを読む

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1: ぐれ ★ 2024/06/14(金) 16:24:34.56 ID:3T+CWdRT9
6/14(金) 12:03配信
現代ビジネス

 兵庫県の斎藤元彦知事に対して、元西播磨県民局長のW氏(60歳)が衝撃の「内部告発」を行ったのは今年3月のこと。県民、世論から批判が止まることはなく、6月13日、兵庫県議会は51年ぶりに地方自治法に基づく強制力がある「百条委員会」の設置を決めた。県議会からも激しく突き上げられる斎藤知事は崖っぷち、兵庫県庁は大揺れだ。

 W氏による内部告発は、齋藤知事のパワーハラスメント、公職選挙法や地方自治法違反などの疑惑、企業から贈答品などの受け取りなど、多岐にわたっている。

 そのうち、贈答品については、齋藤知事の側近とされるH部長が、兵庫県内の企業からコーヒーメーカーとトースターを受領していたことも県議会で判明した。H部長は「受け取ったが開封していなかった」「失念していたので、企業に返却した」と説明。結果、この部長が戒告処分を受けたことでも、内部告発の信用性は高まった。

 だが兵庫県は、内部告発を行ったW氏に対して「核心の部分は事実でない」「誹謗中傷」として、停職3か月の懲戒処分を発表した。

 「W氏の内部告発の中身は、兵庫県職員なら、たいてい耳にしたことのある内容です。大筋では真実です」

 こう話すのは兵庫県の現職職員のAさんだ。兵庫県庁本庁舎(神戸市)から徒歩10分ほどの飲食店で「現代ビジネス」の取材に応じた。騒動の渦中に県職員が取材に応じるには、相当の覚悟がいる。Aさんはキョロキョロと周囲を確認しながら店にやってきた。

 「誰かがきちんと話さないと、W氏が孤立するので、援護射撃をしなければいけないと思いました……。内部告発を誹謗中傷し、嘘八百と反論している斎藤知事に、県職員は怒り心頭です。日を追うごとに内部告発の内容がと信用性が増してきています。斎藤知事は機嫌が悪くなり、イライラが続いているため、周囲の職員も腫れ物に触るように神経をすり減らしています」(Aさん)

県庁職員が選挙で「斎藤一択だ」と強要

 Aさんは内部告発の個別の内容について、説明をはじめた。W氏の内部告発文書で痛烈に批判されているのが斎藤知事の「おねだり」問題だ。文書から引用しよう。

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