Moe Japan News@もえじゃぱ

日本のニュース専門まとめ。アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ。

2025年06月

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1743070756/

1: 少考さん ★ 2025/03/27(木) 19:19:16.57 ID:POvOK1fO9

フェイクニュース「ばらまくほど儲かる」仕組みに歯止めを SNS拡散アカウントの収益停止へ署名活動:東京新聞デジタル

2025年3月27日 16時00分 有料会員限定記事

スマートフォンでSNSを開くと、明らかにフェイクニュースと分かる投稿や、差別を扇動するような書き込みを目にすることも多いだろう。
こうした情報が拡散される背景として指摘されるのが、広告を連動して表示させることで収益化できるSNSの仕組みだ。

オンライン署名サイトでは、フェイクニュースなどを発信するアカウントが広告収益を得られなくする法整備を求める署名活動が行われている。(佐藤裕介)

◆SNSが火に油を注いでいる

2月に署名活動を始めたのは、ジェンダー平等推進団体「#MenWithWomen」。女性蔑視的な投稿を広めて収益を得る「マネタイジング・ミソジニー」などの問題を告発しているグループだ。

オンライン署名「#デマや差別の収益化を法律で禁止して !IT企業に対応を義務付けてください」
(中略 ※change.orgのURI)

署名は3月26日現在、2万6000筆を超えている。当面は署名の呼びかけを続け、ある程度まとまったところで政府や政党などに届ける予定という。

#MenWithWomenの創設者の一人、勝部元気さん(松崎浩一撮影)

団体の創設者の1人、勝部元気さんは「デマをばらまけばばらまくほどもうかるという、現在のSNSの仕組みはおかしい」と強調する。
2024年11月の兵庫県知事選では、SNSでの情報拡散が選挙結果にも影響を及ぼしたとみられている。

出直し選挙に臨んだ斎藤元彦氏のパワハラ疑惑を巡って、男性県議がSNS上で真偽不明の情報に基づく誹謗(ひぼう)中傷を受けて議員辞職に追い込まれ、自ら命を絶つ事案まで発生した。

「真実かどうか分からない情報を、多くの一般の人たちがあまりにも簡単にうのみにしてしまうことに驚いた」と勝部さん。

フェイクニュースや差別的な情報という「火」に「油を注ぐ役割」をSNSが果たしてしまっている現状を憂慮し、「応急措置として、まずは収益化を停止するべきだ」と訴える。

◆アテンションエコノミー、フィルターバブル…

YouTubeやX(旧Twitter)、InstagramなどのSNSが普及した背景の一つに、人々の関心や注目を集めることでお金を稼ぐ「アテンションエコノミー」と呼ばれる収益構造がある。
動画などの再生回数に応じた広告収益を得られるため、耳目を引く過激なフェイクニュースを発信するインセンティブ(動機付け)が働きやすい。

この収益構造は、...

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1751195756/

1: アシドチオバチルス(大阪府) [GB] 2025/06/29(日) 20:15:56.48 ID:PPFYQzXb0● BE:509689741-2BP(6000)

【速報】三木市長選 現職の仲田氏、NHK党党首の立花氏を破り3選確実
2025/6/29 20:00

任期満了に伴う三木市長選は29日投票され、無所属で現職の仲田一彦氏(52)=自民、公明推薦=が、新人で政治団体「NHK党」党首の立花孝志氏(57)を抑え、3選を確実にした。

 当初、立候補を表明していたのは仲田氏だけだったが、告示直前に立花氏がいったん参院選兵庫選挙区からの立候補を取りやめ、同市長選に出馬した。

 仲田氏は県議を3期10年、市長を2期8年務めた経験をアピール。人口減少に対応したまちづくりや小中一貫教育、志染町青山地区での官民連携による団地再生事業の推進を訴え、支持を広げた。

 立花氏は兵庫県の斎藤元彦知事を応援するかしないかを争点に掲げたが、及ばなかった。


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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1751095253/

1: 樽悶 ★ 2025/06/28(土) 16:20:53.26 ID:NWa74eZv9

日本維新の会を離党した梅村みずほ参院議員が参政党に入党し、7月の参院選に比例代表で出馬する方向であることが分かった。これにより参政党は所属国会議員が5人となり、国政政党としての政党要件の条件2つを共に満たすことになる。

梅村氏は2019年の参院選で初当選。2025年4月に、維新の大阪選挙区の公認候補を決める「党内予備選」に出馬したものの敗れ、その後の党幹部らの対応を巡って、「ガバナンス不全」を理由に離党していた。

関係者によると、梅村氏はすでに参政党に入党していて、7月20日投開票の参院選では、公認候補としての出馬に向け調整しているという。参政党の規約で、公認候補になるには、「運営党員」による投票で信任を得る必要がある。

6/28(土) 14:55配信

 日本維新の会を離党した梅村みずほ参院議員(46)=大阪選挙区=が参院選比例代表に、参政党から立候補する方向で調整に入った。参政の党内手続きで了承が得られれば、30日にも記者会見し、正式表明する。複数の関係者が28日、明らかにした。

 梅村氏は2019年に維新から出馬し初当選。今年4月、大阪選挙区の候補者を決める維新の予備選で敗北し、離党した。去就は「白紙」としていた。

 参政は参院選の前哨戦となる東京都議選で3議席を得た。大阪に地盤がある梅村氏を擁立することで、支持拡大を図りたい思惑があるとみられる。

6/28(土) 15:20配信


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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1750937363/

1: 久太郎 ★ 2025/06/26(木) 20:29:23.71 ID:0whtKjI79

 日本オリンピック委員会は26日、東京都内で理事会を開き、スピードスケートと自転車で夏冬五輪7大会に出場した橋本聖子元五輪相を新会長に選んだ。任期は2年。病気療養中で退任した山下泰裕元会長のあとを継ぎ、JOCでは初の女性会長となった。

 会長選は日本サッカー協会(JFA)前会長の田嶋幸三氏らが候補に挙がり、一本化するのに混迷を極めたものの、最終的には五輪出場経験もある元トップアスリートでもあり、長年の政治経験や国際感覚を備え、抜群の知名度をもある橋本氏に決まった。

 橋本氏は現役時代、冬季はスピードスケート、夏季は自転車で計7大会五輪に出場した。92年アルベールビル冬季五輪ではスピードスケート1500メートルで日本女子初の銅メダルを獲得するなど活躍。95年に参院選に比例代表で初当選し、19年9月いは東京五輪・パラリンピック競技大会担当大臣に就任した。21年2月に東京五輪・パラリンピック組織委員会会長を務め、JOCでは選手強化本部長や五輪日本選手団の団長などで手腕を振るってきた。

 来年2月に開催されるミラノ・コルティナ冬季五輪が新会長としての最初の大仕事なる。


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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1750464933/

1: 煮卵 ★ 2025/06/21(土) 09:15:33.84 ID:mLvQizj29
 太平洋戦争末期、日本軍は爆弾を積んだ戦闘機で敵の艦船に突撃を試み、多くの若者が犠牲になった。特攻隊員は、ヒロポン(覚醒剤)を打って基地を飛び立った。新潟市の元海軍軍医蒲原宏さん=3月に101歳で死去=は、覚醒剤と知らずに約200人に注射し続けた。生前の取材に「とんでもないことをした」と語り、晩年まで後悔の念は消えなかった。

 1941年、新潟医科大(現新潟大医学部)に入学。講義打ち切り後、軍医学校で学び、45年2月、鹿児島県の海軍航空隊串良基地に配属された。

 同年3月の沖縄戦開始後、戦況が悪化する中、上官に「目が覚める薬」と言われ、特攻隊員への注射を指示された。長さ約3センチの茶色いアンプルに入った透明の液体が何か分からなかったが、指示通り敗戦まで打ち続けた。

 特攻直前の隊員は、無口で目がぎょろぎょろしていた。死を覚悟し、諦めたようだった。「軍医さんはいいですね。死ななくていいんだもん」と言われたこともあった。前線に出ない蒲原さんは、返す言葉がなかった。

[共同通信]
2025/6/21(土) 6:47

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