Moe Japan News@もえじゃぱ

日本のニュース専門まとめ。アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ。

2025年08月

    このエントリーをはてなブックマークに追加
b7112c63-s

https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1755254576/

1: それでも動く名無し 2025/08/15(金) 19:42:56.03 ID:wr9xT8jh0
愛知
・リニア駅の地盤が脆弱で施工不可能。現時点で5年延期だが現代の工法では施工不可能と言われている。大村県知事は逃走

岐阜
・住宅街の地盤が一斉に沈降(最大22cm)し一部家屋は出入り不可能に。住民集団訴訟に発展(中断中)(過去事例から15年単位で闘争か)
・断層直上に土砂を置いているのが判明し住民が猛反発(中断中)
・井戸や河川の渇水(中断中)
・1ヶ月で2回、盛り土トラックが滑落し横転、睡眠不足が原因で現場労働環境に調査が入る
・管理不十分の廃土から生活用水にカドミウムが流出

山梨
・ルート上にウラン鉱床
・作業中にリニアシステムが対人アーク放電を引き起こし作業員2名が重度の火傷

神奈川
・車両基地の工期15年(中断中)
・車両基地の買収見通し立たず
・カドミウムを内包した盛り土の置き場未決定。牧場をでっち上げそこに捨てる計画を見破られ破綻(中断中)

東京
・田園調布の猛反発(中断中)
・町田で酸欠空気と気泡薬剤の湧出(中断中)
・目黒川で気泡薬剤の湧出(中断中)
・安全保障が確約できずシールドマシンがいまだ品川試験エリアから出られず
・品川女子学院の直下をリニアが通行することが上級国民にバレ反対組合が結成される

【川勝知事「辞めます」→東京愛知岐阜山梨長野神奈川「リニア工事ちょっとやばいかも!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
epseht6fx3o

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1755685254/

1: 七波羅探題 ★ 2025/08/20(水) 19:20:54.67 ID:J8P8OfW89

読売新聞
斎藤元彦・兵庫県知事らに対する告発状受理、告発者の私的情報を県議に漏えいした疑惑で…神戸地検
2025/08/20 18:25

 兵庫県の斎藤元彦知事に関する内部告発を巡り、告発者の私的情報が県議に漏えいしたとされる問題で、神戸地検は20日、斎藤氏と片山安孝・前副知事、井ノ本知明・前総務部長に対する地方公務員法(守秘義務)違反容疑の告発状を受理した。告発した神戸学院大の上脇博之教授の代理人弁護士が明らかにした。地検は、刑事責任を追及するかどうか慎重に捜査する。

 告発状では、斎藤氏は昨年4月上旬頃、県庁内で前県西播磨県民局長(昨年7月に死亡)の私的情報の報告を受けた際、議会の執行部に知らせておくよう井ノ本氏に指示したとしている。井ノ本氏は同月中に県議3人に漏えいし、片山氏は漏えいを容認したとしている。

 県の第三者委員会は今年5月、井ノ本氏が県議3人に情報を漏らしたと認定し、斎藤氏や片山氏の指示だった可能性が高いとする調査報告書を公表した。

 斎藤氏はこれまで「指示はしていない」と否定。調査報告書の公表後、井ノ本氏は「業務行為が情報漏えいと評価され、誠に残念」、片山氏は「(議会への)必要な範囲の根回しで適正な業務」とコメントした。


【斎藤元彦・兵庫県知事らに対する告発状受理、告発者の私的情報を県議に漏えいした疑惑で…神戸地検】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2a414379

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1755564442/

1: おっさん友の会 ★ 2025/08/19(火) 09:47:22.69 ID:cGs0vjjK9
ロシアのプーチン大統領は15日の米アラスカ州でのトランプ大統領との会談で、自身が侵略したウクライナでの和平案を提示した。米メディアによるとロシア軍が苦戦してきたウクライナ東部ドネツク州の全面割譲の見返りに、再侵略はしないとの書面の約束を与えるのが柱だった。

ウクライナのゼレンスキー大統領は18日にトランプ氏と会う予定だが、同国内では反対論が圧倒的だ。背景にはプーチン氏のウクライナ制圧の野望に変化...

https://www.nikkei.com/article/DGXZQODK171A80X10C25A8000000/

【プーチン氏の「和平案」、大坂冬の陣に類似 透ける再侵略の布石】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
270347

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1755359010/

1: 冬月記者 ★ 2025/08/17(日) 00:43:30.37 ID:SXsuTqYS9

井川意高氏、ひろゆき氏を完全論破したと報告「これで1年は相手してくれないかな(笑い)」

 “バカラで106億円熔かした男”で知られる「大王製紙」の元会長で実業家・井川意高氏(61)が16日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。

 実業家・西村博之(ひろゆき)氏(48)を完全に論破したと報告した。

 ひろゆき氏は7月16日放送のABEMA「Abema Prime(アベプラ)」にMCとして生出演。

 そこで“ドタキャン”したという参院選の東京選挙区の一部候補を批判していたが、井川氏は「やってることが無くて 口先で言ってるだけのおまえが言うな クソクズめが」とポストしていた。

 これを受けて、ひろゆき氏は「この人は、会社のお金を横領して、刑務所に入った以外に何をした人なの?」と応戦。

 井川氏は「私は横領ではなく、特別背任ですね。そのあたりのアホなネット民と一緒」と訂正していた。

 さらに実業家・堀江貴文氏は「クズはひろゆきな笑。中身ゼロ」と井川氏側に“加勢”していた。

 ひろゆき氏は、井川氏に「弱い犬ほど、よく喚く」と一言。

 堀江氏に対しては「他人の中身って、誰が決めるんだろう?」と投げかけていた。

 これに井川氏は「他人の中身は他人が量るんだよ 他人が認めるのがその人間の才能知性 人間の器なんだよ いい歳してそんなことも理解してなかったの?」と返したが、それ以降ひろゆき氏から反応はなかったという。

 井川氏は「あんまり叩きのめすと、次から絡んでくれなくなるからイヤなんだけど。これで1年ぐらいは相手してくれないかな?さびしいな」と笑顔で語っていた。


【井川意高氏、ひろゆき氏を完全論破したと報告 「私は横領ではなく、特別背任」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
71071595-s

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1755256070/

1: 樽悶 ★ 2025/08/15(金) 20:07:50.23 ID:yM6MXHld9

「特攻の父」と呼ばれた大西瀧治郎(1940年ごろ)

 太平洋戦争末期に日本軍が編成した神風特別攻撃隊(特攻隊)は、搭乗員が航空機ごと艦船に体当たりした部隊の総称で、日本側だけで約4千人が戦死したとされる。作戦の生みの親とされ「特攻の父」とも呼ばれた海軍の大西瀧治郎中将は兵庫県丹波市青垣町出身だ。終戦直前まで作戦と戦争の継続を訴え、玉音放送翌日の1945年8月16日、隊員と遺族に謝罪の遺書を残して割腹自殺した。特攻隊や大西の人生からどのような教訓を読み取ることができるのか。戦史や近現代史に詳しい40代の2人に聞いた。(井原尚基)

■体当たり攻撃指揮、終戦翌日に割腹自殺

 姫路海軍航空隊の特攻隊「白鷺(はくろ)隊」の63人が21機で飛び立った鶉野(うずらの)飛行場(加西市鶉野町)跡にある平和学習施設「soraかさい」で今月上旬、終戦がテーマの特別展が開かれた。

 展示パネルを執筆した「鶉野平和祈念の碑苑保存会」メンバーの会社員渡辺真一さん(41)=加古川市=は、戦史好きが高じて大西や特攻隊に興味を持つようになった。

 渡辺さんは、捕虜になるくらいなら死ぬべきだという行動規範「生きて虜囚(りょしゅう)の辱めを受けず」が支配していた旧日本軍内で、特攻を始める前の大西が「捕虜になっても生きて戻ってこい」と部下に指導したエピソードに着目し、「大西は本質的には合理的な考え方ができる人だった」とみる。

■「あと2千万人の特攻隊を」無謀な主張

 しかし大西は終戦直前、「あと2千万人の特攻隊を出せば必ず勝てる」と主張し、ポツダム宣言受け入れに反対を貫いた。渡辺さんは、権力を持つ指導者が極限状態の中で無謀な主張をするようになる恐ろしさを実感したという。

 同施設には、太平洋戦争で用いられた戦闘機「紫電改」の実物大模型がある。渡辺さんは「『かっこいい』という第一印象から興味を持ってもらってもいいので、人が次々と死ななければならない戦争の不条理を知ってほしい」と願う。

■戦死者の死因、最多は餓死、病死

 近現代史研究者で「大本営発表」などの著書がある京都大客員准教授の辻田真佐憲(まさのり)さん(40)は、生還できる可能性がない特攻隊員の悲劇性や、壮絶な割腹を遂げた大西の最期を例に「人々の心に入り込みやすいエピソードは別の事実を覆い隠すことがある」と警鐘を鳴らす。

 辻田さんによると、戦時中、特攻隊員の活躍は大本営発表などとして新聞やラジオで大きく取り上げられた。44年11月には、特攻隊を賛美する軍歌も作られた。

 だが、太平洋戦争で亡くなった軍人や軍属約230万人の死因で最も多かったのは、食料不足による餓死やマラリアなどによる病死だった。辻田さんは「体当たり攻撃は人々を感動させ、人々の共感を呼びにくい餓死や戦病死の存在を巧みに消し去った」と指摘する。

 その特攻隊を指揮した大西は「多くの若者の命を失わせた張本人」と批判される場合も多いが、辻田さんは「当時の海軍で航空部門の責任者になれば、大西でなくても作戦を指揮する立場にならざるを得なかった」と指摘。「敵国の戦意を失わせ、少しでも和平交渉で譲歩を引きだそうとして特攻の継続を主張し続けたのなら、大西の考え方は当時としては合理的だったかもしれない」と話す。

 辻田さんは「特攻隊員の精神性を過度に褒めたたえることも、戦争を継続させた大西らは愚かだったと切り捨ててしまうことも、安易に行うべきではない」と主張。「歴史を学ぶ際は、感動や紋切り型の結論で満足せず、一歩引いて全体像をつかもうとする姿勢が大切だ」と訴えている。


【おおにし・たきじろう】1891(明治24)年、現在の丹波市青垣町西芦田生まれ。旧制柏原中学校(現柏原高校)を経て海軍兵学校卒業。海軍では主に航空畑を歩み、1944(昭和19)年10月、第一航空艦隊司令長官として神風特別攻撃隊を指揮。45年8月15日の終戦は軍令部次長として迎える。翌16日未明、東京都渋谷区の官舎で割腹自殺し、54歳で死去した。(以下ソース)

8/13(水) 8:30配信

【特攻の父が残した教訓、研究者ら読み解く 「あと2千万人の特攻隊を出せば必ず勝てる」無謀な主張…大西瀧治郎中将】の続きを読む

このページのトップヘ