74日目



文部科学省は8日、日本の研究力を示す「科学技術指標2025」を公表した。注目度の高い論文数の国別順位では、3年連続の13位で過去最低が続いた。世界的な物価高騰に対して国内の研究費の増額が追い付かず、研究環境の悪化が背景にあるとみられる。文科省の科学技術・学術政策研究所の報告によると、科学論文の総数(21~23年平均)は、昨年同様に5位だった。一方、「注目度の高い論文」として、引用された回数が上位10%に入る論文数(トップ10%論文)では13位だった。研究の質の高さの指標とされるが、日本は1993年までの3位を過去最高に下落の一途をたどり、3年連続で過去最低の13位が続いている。総論文数、トップ10%論文とも、1位は中国、2位は米国。トップ10%論文で見ると、日本の13位は主要7カ国(G7)で最下位となった。ほかでは、インド4位、豪州7位、韓国9位、イラン12位だった。※以下会員記事朝日新聞社025年8月8日 17時00分

リンクを忘れたので再度。「地球は球体ではなく、実は平らで空はドームに囲まれてる」 か。そのドームを天蓋(てんがい)と呼んでるのは知ってる。 この映像では、確かにロケットが何かにぶつかってる。 「17:59から」質問をひとつ。このスピードで天蓋にぶつかったロケットが爆発しなかったのはなぜ?天蓋の素材は何?フラットアース説面白いですよね。昔なら信じなかったけど今まで散々日本に世界に騙されてきたことを考えると僕たちは井の中の蛙なのかと…それなんだよなぁ。これまで信じさせられてきたこと、嘘ばっかりだったもんなぁ。なのでフラットアース説も完全には否定できない。科学者までそう言い張るから、すごく困る。そして、「世界には核爆弾はない」と、トランプにすごく近い弁護士は断言した。


日本の人口は、また減少して1億2433万690人となりました。日本人住民が16年連続で減り、ついに90万人も減ったのに対し、外国人住民が、調査開始以降最多の35万人増え、全体の減少幅を抑えています。都道府県別に見ると、人口が増えたのは、東京都と千葉県だけでした。逆に大きく減らしたのは北海道や兵庫県、静岡県の順となりました。大阪市 減らした神戸市・京都市市区別に見ると、人口が増えたのは大阪市、福岡市、東京・中央区、東京・大田区の順です。逆に減らしたのは北九州市、神戸市、新潟市、京都市の順となりました。町村別にみると、人口が増えたのは北海道倶知安町、大阪府島本町、沖縄県南風原町、長野県白馬村の順で、減らしたのは石川県の能登町と志賀町、広島県府中町の順となりました。■外国人が増加したのは、大阪市や倶知安町外国人住民の増加で見ていくと、市区別では大阪市や横浜市、名古屋市の順に多く、町村別では北海道倶知安町と群馬県大泉町、長野県白馬村と続き、特徴的な傾向がみられます。毎日放送 2025年8月6日(水) 17:01