もえるにほん彡(^)(^)

アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ

政治

    このエントリーをはてなブックマークに追加
9

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1620205704/

1: 孤高の旅人 ★ 2021/05/05(水) 18:08:24.05 ID:OQriROgW9
国民投票法、今国会成立へ 与党が修正受け入れ
2021年05月05日17時05分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021050500398&g=pol&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

 自民、公明両党は5日、憲法改正国民投票の利便性を高める国民投票法改正案について、立憲民主党から提示された修正要求を受け入れる方針を固めた。2018年から9国会にわたって採決が先延ばしされてきた改正案は、6日の衆院憲法審査会で修正、可決された後、近く衆院を通過し、今国会で成立する見通しとなった。
 自民、公明両党の幹事長、国対委員長らは大型連休最終日の5日、東京都内で会談し、立憲が先月28日に示した修正案への対応を協議。この後、自民党幹部の一人は「立憲案を丸のみし、円満に採決する」と言明した。
 修正は立憲が求めてきたCM規制や外国人寄付規制について、改正案の付則に「改正法施行後3年をめどに検討を加え、必要な法制上の措置を講ずる」と明記する内容。立憲側にはCM規制などの議論を今後3年間続け、その間、「本丸」の改憲論議を棚上げにする狙いもあるが、自民党は「進める手はいろいろある」(関係者)と判断した。

【国民投票法、今国会成立へ 与党が立憲の修正要求受け入れ】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
post29836620200626

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1619150986/

1: ウラヌス ★ 2021/04/23(金) 13:09:46.32 ID:rz3kgnIR9
 前経済産業相の菅原一秀衆院議員(59)=自民、東京9区=の事務所が選挙区内で香典や枕花を渡していた問題で、地元の祭りなどでも3年間で現金計数十万円を渡した疑いがあることが、関係者への取材で分かった。菅原氏は香典問題で不起訴になったが検察審査会が「起訴相当」と議決。これを受けて再捜査している東京地検特捜部は、現金提供も含めて菅原氏から改めて事情を聴き、公職選挙法違反(選挙区内での寄付)罪での立件の可否を検討している。

以降ソースにて
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5615747d37ad7fb24eea310fffe8c817f01b8ee
菅原前経産相、地元の祭りなどで現金提供か
4/23(金) 12:06配信

【【カニメロン】菅原前経産相、地元の祭りなどで現金提供か】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
L

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618038544/

1: ramune ★ 2021/04/10(土) 16:09:04.73 ID:TKtgVFY49
1⃣文藝春秋5月号に寄稿した「私は河村たかし市長の嘘を許さない」という手記の中の一文です。
「河村氏の場合も、まさに、すべては嘘から始まりました。公然と嘘をつき、
その嘘が暴露されたら相手を嘘つき呼ばわりする。嘘に嘘が重ねられ、彼は人々をミスリードして"クーデター"が企てられました。
https://twitter.com/ohmura_hideaki/status/1380718727780392962?s=19

2⃣署名の大量捏造が行われ、民主主義の神聖な原則が踏みにじられたのです。
度を超えた今回の事態に対する河村氏の説明責任は、徹底的に追及されなければなりません。
私は、民主主義をぶち壊す河村氏ではなく、市政を知り尽くすベテランの元市議長で、今回の市長選に出馬する横井利明氏を支持します。
https://twitter.com/ohmura_hideaki/status/1380718728757739521?s=19

3⃣これだけ嘘を重ね、説明責任を果たすつもりもない河村氏に「政治家としての資格」など、人かけらもないことは、もはや明らかだからです。」
多くの人にお読みいただければと思います。
https://twitter.com/ohmura_hideaki/status/1380718730137628672?s=19

■関連
イチから知りたい ~リコール署名偽造問題~
https://www.chunichi.co.jp/article/214140

大村知事リコールの会
9SMvtSF

sOsKE50

リコール運動全面応援の保守系偏向月刊誌
rB9oIAn

【【愛知】大村知事「私は河村たかし市長の嘘を許さない」 リコール署名捏造問題に関して大村知事が文藝春秋に寄稿】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
unnamed (1)

https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1614899709/

1: クロ ★ 2021/03/05(金) 08:15:09.63 ID:CAP_USER9
日本維新の会の高木かおり参議院議員が、政党交付金から高木議員自身の借入金の返済を行っていたことが、政治資金収支報告書などから明らかになった。政党交付金からの支出は法律で禁止されており違法である可能性が高い。(鈴木祐太)

高木かおり議員は参院大阪選挙区選出だ。代表を務める「日本維新の会参議院大阪府第3選挙区支部」(以下、政党支部)は、議員となった2016年に1700万円を高木かおり議員自身から借り入した。その後、2016年のうちに約195万円、2017年、18年に650万円ずつ返済し、残りの約200万円を2019年に返済して完済したことが、政党支部の政治資金収支報告書に記載されている。

問題なのは、この借入金返済の原資である。

◆政党交付金で借金返済はできないのに…
高木議員が代表を務める政党支部の収入源は3つ。一つ目は、日本維新の会からの政党交付金。二つ目は高木議員からの寄付、これは文書通信交通滞在費(以後、「文通費」)を政党支部に繰り入れていることが維新の会が公表している高木議員の「文通費」使途報告書から確認されている。残りが、前年度からの繰越金だ。

2017年の政治資金収支報告書を見てみよう。

政党支部の収入は、前年度からの繰越金を入れて約1932万円。そのうち、1000万円が日本維新の会からの政党交付金である。そして額が二番目なのは高木議員自身からの寄付だが、そのほとんどが「文通費」からの繰り入れであり、その額は約620万円に上る。残りの約312万円が前年度からの繰入金だ。

借入金の返済には「文通費」が一切使われていないことが「文通費」の使途報告書から確認できる。2017年の借入金返済額は650万円なので、繰越金だけで返済することは不可能なため、政党交付金から返済していることが資料から判明した。

だが、政党交付金からの支出は法律で「借入金の返済及び貸付金の貸付けを除く」と明記されており、違法である可能性が高い。

2018年も同様の理由で、政党交付金から高木議員自身に借入金を返済していることが判明した。

◆高木議員側は否定するが
政党交付金で借入金を返済するのは違法だ。その点を高木かおり事務所に質問したところ、「(借入金返済に関して)寄付金により対応させて頂いておりますので、政党交付金による金員の移動は存在しません」と、代理人を通じて回答があった。

この回答通りに計算すると、650万円の借入金を約312万円の前年度繰越金だけで払うのは不可能ため、足りない分は「文通費」で払ったことになる。

高木事務所に再度質問したところ、「(高木議員からの)寄付後の金銭についての峻別は明確にすることは難しいところではありますが、文書通信交通滞在費を寄付したものも含まれうるという記載が正確になるかと存じます」と、代理人を通じて回答があった。

「文通費」は、法律で「公の書類を発送し及び公の性質を有する通信をなす等のため」と使途が決められている。要するに、「文通費」で借入金を返済することは違法行為であり、高木事務所はこれを認めたことになるだろう。

この点についても高木事務所に再質問をしたところ「文書通信滞在の用途に関する立替金の弁済を行ったものであり立替金の弁済ということであれば、同法でも違法性に問題はないと認識しています」と回答があった。また、「立替であって借入ではない」との回答も付け加えられていた。

2に続く

アジアプレス
3/4(木) 5:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/3bbb50598050d22b8cf1caf10e21a908ef104b5d

【【維新】高木かおり参院議員が政党交付金で借金返済 専門家「極めて悪質な違法行為」と指摘】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
trainman

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613905057/

1: 蚤の市 ★ 2021/02/21(日) 19:57:37.58 ID:5BKP7vBp9
 エルメスには「贈答品費」、高級和牛店には「土産代」を支出――。閣僚らの2019年の政治資金収支報告書を調べたところ、こういった名目で様々な贈り物が政治活動費として計上されていた。支出が100万円を超えたのは4人。政治資金規正法では、収支報告書に贈り先などを記載する必要がないため、専門家は「適正な支出かどうかチェックできない」と指摘している。

 同法は、国会議員が関係する政治団体について、1万円を超える支出を収支報告書に記載するよう義務づけている。ただ、購入金額と年月日、購入先を示せばよく、中身を記載する必要はない。朝日新聞は、菅内閣の閣僚が代表の政党支部と資金管理団体について、19年の報告書に「贈答」や「土産」などの名目で計上された支出を集計した。支出先が百貨店や酒店と記載された「品代」も含めた。

 100万円を超えたのは西村康稔経済再生相(約716万円)▽加藤勝信官房長官(約353万円)▽麻生太郎財務相(約233万円)▽武田良太総務相(約149万円)だった。

 支出が最多の西村氏は、自身の選挙区(兵庫9区)にある店での購入が目立った。兵庫県南あわじ市の農業法人から19年7月、約111万3千円分を購入。ブランド牛「淡路ビーフ」の専門店からも計5回、67万円分を購入した。通販サイトには、1キロ1万9440円の「すきやき肉・極上」、1万6200円の「焼肉最上級」などを取りそろえている。西村氏は一度に25万円を購入したケースもあった。百貨店の三越伊勢丹では20件計約375万円を購入していた。

 加藤氏は、都内の百貨店や大型商業施設での購入が目立つほか、高級ブランド・エルメスに贈答品として約3万5千円を支出。加藤氏は18年にも6回、計約20万円をエルメスで使った。麻生氏は、国会に程近い東京・永田町の酒店での購入が多く、武田氏は地元・福岡名産のめんたいこ店を頻繁に利用していた。

 朝日新聞は4氏に購入した商品や個数を尋ねたが、「政治資金規正法が定める記載事項以外の詳細は、法の趣旨に鑑み回答していません」(加藤氏)などの回答だった。贈り先についても尋ねたところ、西村氏と加藤氏の事務所は「選挙区外の方へ」と回答。4氏とも具体的な贈り先は示さず、「法令に則(のっと)り処理し、(収支報告書で)報告しています」などと説明した。

 公職選挙法は、政治家が選挙区内の人に金品を贈ることを禁じている。政治資金に詳しい日本大学の岩井奉信教授は「購入品の中身や贈り先が分からないため、公選法が禁じる寄付かどうか、現行制度ではチェックできない。そもそも、物品を贈ることが政治活動で本当に必要なのかも疑問だ」と指摘する。

一度に25万円を購入したケースも
 加藤勝信官房長官が2018~19年の2年間で約23万円分の「贈答品」を購入したエルメス。

 1回あたりの支払額は2万16…(以下有料版で)

EuwinhTXEAE_v3X

朝日新聞 2021/2/21 19:00
https://www.asahi.com/sp/articles/ASP2P5DFHP25UTIL00M.html?iref=sptop_7_01

【エルメスや高級和牛に政治活動費 閣僚4人、誰に贈った?】の続きを読む

このページのトップヘ