もえるにほん彡(^)(^)

アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ

日本企業

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https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1617948522/

1: 名無し募集中。。。 2021/04/09(金) 15:08:42.60 0
https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/dhc-nhk

NHKは幹部・アナウンサー・社員のほとんどがコリアン系である。出演者についても、学者・芸能人・スポーツ選手の多くがコリアン系であり、ひどいことに偶然を装った街角のインタビューさえコリアン系を選んでいる。予めリストアップしているのである。特徴のある名前とつき出たあご、 引きしまった小さな口元、何よりも後頭部の絶壁ですぐに見分けがつく。

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【DHC会長「つき出たあご、 引きしまった小さな口元、後頭部の絶壁でコリアン系は見分けがつく」】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1608544527/

1: ばーど ★ 2020/12/21(月) 18:55:27.52 ID:ygXb+IOD9
※弁護士ドットコム

人材サービス大手「パソナグループ」は12月16日、コロナ禍の影響で困難な就職環境に直面している大学生などを対象に、来年春から「キャリア形成プログラム」を提供すると発表した。まるで、漫画『賭博破戒録カイジ 』に登場する「地下王国」(帝国)のようだと話題になっている。

●社員寮の食費が月5万4000円、寮費が月2万6000円

パソナグループによると、プログラム参加者は、最長2年間の契約社員として採用されて、同グループが本社機能の移転を計画している兵庫県淡路島に配属される。同グループ運営の施設で働きながら、ビジネスマナーや語学などの研修を受けることになるという。

勤務は週30時間のシフト制で、初任給は大卒・院卒で月16万6000円、高卒で月15万6000円とされている。健康保険・厚生年金・労災・雇用保険などにも加入できるようだ。

一方、研修プログラムは有料で、月2万8000円となっている。パソナグループは「任意受講であり、雇用関係に基づく労務提供を予定しているものではない」と説明している。

また、社員寮の食費が月5万4000円、寮費が月2万6000円と設定されている。

●『カイジ』の地下王国を思い浮かべた人も

報道によると、最大1000人が契約社員として採用されるという。しかし、ネット上では、漫画『カイジ』のエピソードに登場する「地下王国」(帝国)を思い浮かべたという声もあがっている。

作中の「地下王国」(帝国)は、借金を抱えた人たちが送り込まれる労働施設だ。そこでは過酷な強制労働がおこなわれているほか、食費などをピンハネされて、手元に残るお金はごくわずかという設定になっている。

今回のパソナの計画は、はたして法的にはどうなのだろうか。今井俊裕弁護士に聞いた。

●寮費・食費の天引きは「労働基準法」の要件を充たす必要がある

契約社員という謳い文句ですから、法的には「有期雇用の労働者」になると思います。学歴に応じて、給与が異なるようですが、寮費以外に、寮での食費も定額制になっているようです。

労働条件の詳細はわかりませんが、寮の食堂で食事するかどうかの自由はなく、一律に食費を負担する労働条件になっている可能性も否定できません。

もし仮に、寮費・食費が給料から天引きされるとなると、労働基準法の定める要件を充たしておかなければなりません。

つまり、その事業場の労働者の過半数で占める労働組合や、仮に組合がなければ民主的な選出方法で過半数の労働者から選ばれた労働者代表との合意が必要になっています。

この条件をクリアしておれば、天引きすること自体がすぐに違法と言うことにはなりません。

●給料と比較して寮費・食費が高い?

ネットで批判的な意見が述べられているのは、むしろ給料と比較して、寮費や食費が高いということだと思います。

これについては、企業努力や品質に関わってくるので、なんとも言えません。しかし、この給料から、税金や社会保険料など、法律にしたがって絶対に天引きされる額を控除すれば、従業員の意思で自由に使える金額は小さいものとなるでしょう。

さらに、契約社員として雇用されて以後、受講はあくまで任意と謳っているようですが、有料の研修制度があるようです。寮費や寮での食費以外に、各人の必要に応じて日用品購入費なども生活する上で当然要します。それを前提として、この受講料を支払えば、お小遣いなんてほとんどない状況かもしれません。

パソナとしては、コロナ禍による就職難の卒業生のためという提案のようですが、実際に応募して就労した方々がどのような感想を抱くかは、今後の問題ですね。

2020年12月21日 11時6分
https://news.livedoor.com/article/detail/19414804/

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1604714404/

1: 記憶たどり。 ★ 2020/11/07(土) 11:00:04.71 ID:lCfjuM0K9
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000197738.html

東京・調布市の住宅街で道路が陥没した問題で、6日に住民説明会が開かれましたが、
住民からは怒りの声が上がりました。  
道路が陥没した住宅街では今週、近くの地中で空洞も見つかりました。
現場周辺の地下でトンネル工事をしていたネクスコ東日本などが6日夜、
住民に対して工事の方法や今後の調査について説明しました。
一方、住民からは「空洞が見つかった時など住民への公表を速やかにしてほしい」
といった意見とともに、「『絶対に安全だから』ということで工事をしていたはずだ」
と怒りの声も上がりました。  

出席した住民:「(説明は)納得なんか到底できないですよ。
(空洞について)我々が知ったのは逆に遅いくらいだったので。それは誠意ないですよね」

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https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1602566521/

1: 田杉山脈 ★ 2020/10/13(火) 14:22:01.78 ID:CAP_USER
持続化給付金の委託問題の焦点の1つは、サービスデザイン推進協議会(サ協)から再委託・外注が繰り返された多重下請け構造の不透明さにある。契約金1億円以上の事業者だけで4次下請けまで64社(元請けを含む)あり、経産省はこのうち8割近くの社名を公表していない。さらに、いずれの社も外注先を選んだりする際、複数業者からの相見積もりを取っていなかった。競争が働かず、外注費が膨らんだ懸念がある。

 社名が明らかになっている15社は元請けのサ協を設立した電通や、パソナ、電通の子会社などで、身内で利益を分け合う構図となっていた。経産省関係者も「身内間で事業を外注すれば、見積もりが甘くなる可能性はある」と認める。

 相見積もりがなければなおさらだ。経産省は「前例のない緊急かつ大規模な事業」だったことを理由に、各社が次善の策として「選定理由書」を作成して済ませたことに理解を示した。

国の事業を巡っては、大手監査法人の公認会計士は「一般論として、(外注先などで)人件費に見合った勤務実績があるのか疑わしい事例がある」と指摘する。「仮に1日6時間労働なのに、7時間働いたことにして請求しても、書類のつじつまが合っていれば分からない」という。
 
外注を重ね事業が複雑になるからこそ、透明性が重要になる。中間検査によると、持続化給付金の事業費のうち69%は人件費が占めた。大半は、全国550カ所以上に開設した申請サポート会場やコールセンター、審査などに当たったスタッフへの支払いだ。だが、経産省は「各企業の取引条件に当たる」として、どの会社がいくらの時給で雇ったのかなど、人件費の詳細は非公表。関連する書類の提出を受けて、国と第三者の公認会計士が確認したと説明するにとどめた。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/61417

【【企業】電通、パソナら身内で利益分与 持続化給付金、外注先8割公表せず】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1602195894/


1: ばーど ★ 2020/10/09(金) 07:24:54.99 ID:rNM9J6XZ9
東京都千代田区の出版社「晋遊舎」が2016年以降に発売した「まちがいさがしフレンズ」「てんつなぎフレンズ」など6種のパズル雑誌で懸賞品を送っていなかったことが判明した。毎日新聞の取材を受けた同社がホームページ(HP)上で問題を公表し「ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ございませんでした」と陳謝した。未発送の懸賞品は少なくとも3600人分を超えるとみられる。晋遊舎は順次発送するとしているが、景品表示法に抵触する可能性もある。

 パズル雑誌はパズルやクイズ、間違い探しの問題を掲載し、懸賞品を出して読者を獲得する。雑誌を買って応募した問題の正解者らから抽選で選ばれた当選者に懸賞品が送られる仕組みで、「豪華プレゼント」などとうたってテレビや人気ゲーム機、高級ブランドバッグ、現金、ギフト券などを掲載していた。

 HPによると、懸賞品が送られていなかったのは季刊・月刊などのパズル雑誌6種47冊と、複数の雑誌にまたがって行われた10のキャンペーン。雑誌は16年6月に発売された「まちがいさがしフレンズVol.6」から、今年6月発売の「難問ナンプレフレンズVol.14」まで。キャンペーンは17年7月~20年2月が応募締め切りになっているものだった。

 晋遊舎は未発送の懸賞品が何人分に及ぶか明らかにしていない。毎日新聞が確認可能な17冊と計7のキャンペーンについて当選者数を合計したところ、3629人分に及んでおり、対象者はこの人数をさらに上回る可能性が高い。

 各誌はいつまでに懸賞品を送るかの時期を明記していないものの、晋遊舎の公式ツイッターは今年1月、読者の質問に答える形で「順次抽選の後、発送まで最大で3~6カ月ほど」としている。未発送は16年発売の雑誌から続いているため、抽選そのものが長く行われていない可能性もある。

 晋遊舎はHPで未発送の理由を「外部委託先との間で発送業務の担当範囲について認識に齟齬(そご)があった」「編集作業に忙殺され、手が回らなかった」と説明。「今夏自主的に行った社内コンプライアンス調査により発覚した」としている。

 毎日新聞が今月6日に取材を申し込んだが、7日付でHPに見解を公表して取材に応じず、8日午後7時現在、具体的な内容を回答していない。同社が「認識に齟齬があった」と指摘した外部委託先とされる編集プロダクションは取材に対し「守秘義務があるので答えられない」としている。

 懸賞品を巡っては、出版社「アイア」が月刊誌など8誌で計1万2000人余に景品が当たると記載しながら6300人余にしか当選者を出していなかったなどとして、15年12月に消費者庁から景品表示法違反(有利誤認)に基づく措置命令を受けている。【井川諒太郎】

10/9(金) 5:00 毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/78dbff763dd10d121173fc4f82a2e542939cd311 

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【「嫌韓流シリーズ」で知られる晋遊舎、パズル雑誌で当選者に懸賞品送らず 16年6月から 未発送3600人分超か…「手が回らなかった」】の続きを読む

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