もえじゃぱ

日本のニュース専門まとめ。アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ。

日本経済

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https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1715856910/

1: それでも動く名無し 2024/05/16(木) 19:55:10.30 ID:dgaVFRR+0

内閣府が16日発表した1-3月期の国内総生産(GDP)速報値は物価変動の影響を除いた実質の季節調整値が前期比0.5%減、年率換算で2.0%減だった。2四半期ぶりのマイナス成長となった。

QUICKが事前にまとめた民間予測の中心値の年率1.5%減を下回った。個人消費が前期比0.7%減、輸出が5.0%減と振るわなかった。


2: それでも動く名無し 2024/05/16(木) 19:55:44.56 ID:dgaVFRR+0
日本経済新聞 2024年5月16日 8:50
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA153OO0V10C24A5000000/

【日本、超円安なのに輸出マイナスで世界経済の常識を打ち破るw】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1715002786/

1: 蚤の市 ★ 2024/05/06(月) 22:39:46.13 ID:R6cjilAp9
 
 内閣府が16日発表する1-3月期の国内総生産(GDP)速報値について、主要な民間調査機関10社の予測が出そろった。物価変動の影響を除いた実質GDP成長率は、前期比の年率換算で平均1・8%減と2四半期ぶりのマイナス成長を見込む。物価上昇や自動車大手の認証不正による減産が響き、内外需とも振るわない見通しだ。

 全社がマイナス成長を予想し、各社の予測は年率換算で1・0%減-3・3%減となった。個人消費や輸出、設備投資など主要項目がいずれも平均でマイナスとなった。

 自動車産業で工場の操業停止に伴う生産減少によって販売台数が落ち込んだ。個人消費を下押しし、関連の設備投資も減少した。

 GDPの半分以上を占める個人消費は4四半期連続のマイナスとなりそうだ。旅行などのサービス消費は持ち直しの動きが続いたとみられるものの、物価高による節約志向が続き、食料品を中心とした消費が振るわなかったとみられる。

 第一生命経済研究所の新家義貴氏は「4-6月期は反発でプラス成長になりそうだが、物価上昇で実質賃金の増加幅は抑えられ、個人消費の回復ペースは緩やかなものにとどまる」と分析する。

読売新聞 2024/05/06 22:24

【1-3月期実質GDP、民間予測平均「1.8%減」…内外需とも振るわない見通し】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1713837822/

1: @蚤の市 ★ 警備員[Lv.8][苗][芽] 2024/04/23(火) 11:03:42.14 ID:XaXncsje9

 厚生労働省が23日発表した2月の毎月勤労統計調査(従業員5人以上)の確報値によると、物価変動を考慮した1人当たりの実質賃金は前年同月比1.8%減だった。8日に公表した速報値の1.3%減から0.5ポイント下方修正した。実質賃金のマイナスは23カ月連続で、リーマン・ショックによる景気低迷期と並び過去最長。物価上昇に賃金の伸びが追いつかない状態が続いている。

 速報値の計算後に届いたデータを集計した結果、パートらの割合が増え、名目賃金が下がったのが要因。名目賃金に当たる現金給与総額は確報値で1.4%増の28万1087円。速報値では1.8%増の28万2265円だった。

共同通信 P2024/04/23 10:44 (JST)

【2月の実質賃金、1.8%減 速報から下方修正、厚労省】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1712821601/

1: ぐれ ★ 2024/04/11(木) 16:46:41.43 ID:CjItL8gc9
4/10(水) 19:54配信
THE GOLD ONLINE(ゴールドオンライン)

公益財団法人 日本生産性本部『労働生産性の国際比較2023』とともに、「安いニッポン」の実態をみていきます。

OECD加盟国38ヵ国中31位の「日本の労働生産性」
公益財団法人 日本生産性本部『労働生産性の国際比較2023』によると、2022年の日本の一人当たり労働生産性は、85,329ドル(833万円)。OECD加盟国38ヵ国中31位。2022年調査の「29位」から2つランクを下げ、1970年以降もっとも低い順位となりました。

近似値を記録しているのは、ポルトガル(88,777ドル/866万円)やハンガリー(85,476ドル/834万円)、ラトビア(83,982ドル/819万円)といった、ヨーロッパでは比較的物価が安いとされている国々です。

ちなみに労働生産性とは、従業員一人当たりの付加価値額を言い、付加価値額を従業員数で除したものです。労働の効率性を計る尺度であり、労働生産性が高い場合は、投入された労働力が効率的に利用されていると言えます(財務省)。

労働生産性は、1位アイルランド、2位ノルウェー、3位ルクセンブルクなど、北欧・西欧地域が軒並み上位にランクインしています。西欧のなかで労働生産性水準が比較的低い英国は19位。そして韓国は27位です。OECDの全体平均は115,454ドルと、日本が平均値を大きく下回っている現状が見て取れます。主要先進7ヵ国でもダントツの最下位です。

少子高齢化、コロナ、ロシアのウクライナ侵攻に伴う資源価格高騰を経たことなど要因は様々ではあるものの、海外メディアまでも「貧困層の増加によって、日本の『中間層』は消え始めている」(Japan’s middle class is ‘disappearing’ as poverty rises, warns economist 2020.7 CNBC)と報じるようになっています。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/241bb72092de716e079809fbbfd68f614a9025f1

【【安いニッポン】貧困急増…平均所得「200万~300万円未満が最多」「主要先進7ヵ国ダントツの最下位」日本のキツすぎるリアル】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1636515564/

1: ネトウヨ ★ 2021/11/10(水) 12:39:24.99 ID:tSyvnoj99
GAFAは年間2~4兆円分の自社株式を従業員に譲渡している一方で、日本企業は従業員の給料を犠牲にしてROAを維持している――。そんな衝撃的な事実から、私たちは何を学べるだろうか。
2021年3月19日に開催され、大好評のうちに終わったセミナー「三位一体の経営で、失われた30年を取り戻す」より、楠木建 一橋大学教授、中神康議 みさき投資社長、清水大吾 ゴールドマン・サックス証券業務推進部長の3人によるディスカッションをお届けする。(構成:上村晃大)

GAFAは優秀なタレントを
集めるために何をしているか

楠木建(以下、楠木) 今日の中神さんのデータで一番衝撃的だったのは、こちらです(図表8)。平均的な傾向ですが、経営者は、労働分配率を犠牲にしてROAを維持していく節があるということですが。

https://dol.ismcdn.jp/mwimgs/f/4/1080m/img_f45063282e01520284b2cb448760f193367286.png

 日本の美徳だった労使の二人三脚とは、現実はずいぶん違うのかなと思いました。失われた30年と言われますが、30年連続して失われることができるというのは、ある意味ですごい底力だと思います。ほかの国であれば、スラムができたり、暴動が起きたりしますから。ところが日本の場合、粛々と30年間安定して静かに平和に失われることができるというのは、社会としての底力があるということです。

以下ソースで
https://diamond.jp/articles/-/284454

【【失われた30年】経営学者「30年連続で安定して静かに失われることができたので日本の底力はすごい。他の国だったら暴動が起きてる」】の続きを読む

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