Moe Japan News@もえじゃぱ

日本のニュース専門まとめ。アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ。

日本文化

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https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1723043231/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/08/08(木) 00:07:11.534 ID:dP3kbtJld
マジで

【冷静に考えたら武士の切腹って風習あり得なくね?】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1734055973/

1: 名無し 2024/12/13(金) 11:12:53.75 ID:dq71R2gD9

 帝国データバンクは12月13日、国内1300社あまりの企業を対象とした「年賀状じまい」に関する調査結果を発表した。既に年賀状じまいをした企業は49.4%と半数を占めた。

 内訳は、2020年以前に止めていた企業が9.5%、コロナ禍の21~23年に止めた企業が13.4%、昨年(24年1月分)止めた企業が9.6%だった。今回(25年1月分)から送ることをやめる企業は17.0%だった。

 一方、「年賀状じまいはしない」という企業も全体の26.4%あった。「分からない」は6.6%だった。

 帝国データバンクは「費用や手間の増加だけでなく、他社や業界内の動向を鑑みて取りやめる企業が多いようだ。また、直接会うなどを含め、より実務的な行動に重きを置くといった声も聞かれる」と指摘する。

 ただし、伝統を重んじる企業も少なくないため「新年の挨拶を通じてもさまざまな価値観を尊重する時代がきているといえよう」としている。

 調査は12月6日から10日にかけて、インターネットを使って実施した。有効回答企業数は1339社。

ITmedia
2024年12月13日 10時58分

【企業の半数はすでに「年賀状じまい」 今年年賀状を送る会社は3分の1】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1733305085/

1: 七波羅探題 ★ 2024/12/04(水) 18:38:05.98 ID:Ok3ybZWc9
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高額設定で持ち込み抑止
2025年大阪・関西万博を運営する日本国際博覧会協会(万博協会)が、来場者の大型荷物を預かる場合、1個1万円とする方向で調整していることが分かった。関係者が4日、明らかにした。

以降会員記事


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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1611815244/

1: Anonymous ★ 2021/01/28(木) 15:27:24.56 ID:CAP_USER9
百田尚樹 @hyakutanaoki (2021/01/28 13:18:55)
★★大宣言★★

小説家になって15年、昨年は10年連続100万部を達成しました。
来月65歳の前期高齢者になるにあたって小説家を引退します!思い残すことはありません。
余生はどれくらい残っているかはわかりませんが、これからは趣味に生きます!
皆さん、長らくのご愛顧、ありがとうございました
https://twitter.com/hyakutanaoki/status/1354645104573599749

【百田尚樹、小説家引退宣言!】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1605753171/

1: ばーど ★ 2020/11/19(木) 11:32:51.15 ID:FHqD3pNV9
アメリカで最も権威のある文学賞「全米図書賞」の翻訳文学部門に、柳美里さんの小説「JR上野駅公園口」が選ばれました。

ことしの全米図書賞の受賞者は日本時間の19日午前、オンラインのイベントで発表され、このうち「翻訳文学部門」に柳美里さんの小説「JR上野駅公園口」が選ばれました。

この作品は、年老いて東京の上野公園でホームレスとして暮らす福島県出身の男性が主人公の小説で、日本では平成26年に発表されました。

家族を支えるために出稼ぎを続けてきた男性の人生や、周りのホームレスの生活が細かく描写され、経済成長のかたわらで見過ごされてきた日本のひずみを浮かび上がらせています。

柳さんは平成9年に「家族シネマ」で芥川賞を受賞し、東日本大震災をきっかけに平成27年から福島県南相馬市に移り住んで執筆活動を行っています。

全米図書賞の翻訳文学部門には、これまで川端康成の「山の音」などが選ばれているほか、おととしには多和田葉子さんの「献灯使」が受賞しています。

■柳美里さんの経歴

柳美里さんは茨城県生まれの52歳。

高校を中退後、劇団に入って俳優や演出助手として演劇を学んだあと、演劇ユニットを立ち上げて劇作家として活動し、平成5年に岸田國士戯曲賞を受賞しました。

翌年、小説家としてデビューして平成9年には「家族シネマ」で芥川賞を受賞し、その後もみずからのルーツや経験を題材とした作品を発表しています。

また、東日本大震災をきっかけに福島県南相馬市にできた臨時のラジオ局でパーソナリティーを務め、平成27年には南相馬市に移住しておととし書店をオープンさせるなど、地域に根ざした活動も続けています。

2020年11月19日 10時56分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201119/k10012720071000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

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