
https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1747835286/
1: それでも動く名無し 2025/05/21(水) 22:48:06.08 ID:7bviUd//0
小田原討伐までは人間の限界くらいの有能ムーブ見せてたのになぜ…😭
【【悲報】豊臣秀吉さん(56)いきなりとてつもなくボケてしまう】の続きを読む



世良公則が投稿「万世一系、天皇の父方を遡ると2600年以上前の初代神武天皇に辿り着く」ミュージシャン世良公則(70)が11日、Xを更新。皇室典範改正案などをめぐり、私見をつづった。皇室典範改正案が10日の衆院本会議において、与党などの賛成多数で可決され衆院を通過した。同改正案は「女性皇族が婚姻後も皇族身分保持」と「旧11宮家の男系男子の養子縁組」をいずれも可能とする内容。旧11宮家の養子皇族男子の子が男性なら皇位継承資格を与えることとなる。この件はさまざまな論議を呼んでいる。世良は「皇室典範改正については 戦後GHQが行った旧皇族離脱、これは日本の弱体化を図ったGHQの策略 戦後80年、今回は本来の日本の姿を取り戻し、皇族の方々を本来の形に戻すだけの事ではないのか」と書き出した。そして「天皇についての事柄を 好き嫌い、女性差別、時の風潮、人気等を持ち出し語るのは、あまりに不敬である 万世一系、天皇の父方を遡ると2600年以上前の初代神武天皇に辿り着く この日本は世界に類をみない国である」とし、「我々が生きている時代で揺るがせにしてはならない」と述べた。この投稿に対し、さまざまな意見が寄せられている。世良は今年4月、都内で行われた自民党大会に、サプライズゲストとして登場。「今日は陳情に来ました」として自民党への期待を示しつつ、生ギター1本で自身の大ヒット曲「燃えろいい女」を披露した。世良は昨年の参院選大阪選挙区に無所属で立候補し、落選した。

5月3日放送のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の、ある場面が話題となっている。第17話「小谷落城」は、オープニングのタイトルバックがない、異例の演出でスタート。冒頭は、武田信玄(高嶋政伸)が屋敷の庭で餅つきをする場面で、子どもたちに「そうあわてるでない。喉に詰まらせぬよう、気を付けるのじゃぞ」と言い聞かせるシーンだった。将軍・足利義昭(尾上右近)から直々に挙兵するよう促された信玄は、三方ヶ原で徳川軍を撃破。陣中で毒入りの握り飯を仕掛けられるも、盗み食いをした家臣が血を吐いて倒れ、寸前で命拾いする。「天はわしに味方しておる」と勝利を確信した信玄だったが、その翌日、信玄は急死。毒を恐れて自らついた餅を食べ、喉に詰まられたという説明だった。「信玄の死因については様々な説があり、肺結核や胃がんなどの病気のため、あるいは毒殺説も唱えられています。ただ、『餅を喉に詰まらせた』という説は聞いたことがありません。信玄は第10話に少しだけ登場しましたが、セリフはなく、この第17話が実質的には初めての登場。しかも、ドラマが始まってわずか9分で亡くなっています。あまりにあっけない退場で、大河ドラマならではの大物俳優の贅沢な使い方といえるでしょう」(芸能記者)この信玄のまさかの退場に、Xでは《今回の信玄、大河史上最も雑な扱いでは…?》との意見が多数みられる。
