Moe Japan News@もえじゃぱ

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1: 煮卵 ★ 2025/06/08(日) 09:34:52.12 ID:Q8L+B+f/9

新たな音楽やアイドル、言葉など、Z世代の中で流行しているものは日々移り変わっています。実際、今年はどのようなものがトレンド入りしたのでしょうか。今回は、「2025年上半期のトレンドの調査」の中から、流行した「言葉」「コト・モノ」をご紹介します。

◼流行った言葉トレンドランキング・第1位は「エッホエッホ」

【画像】ランキング

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株式会社N.D.Promotion、株式会社ALL BLUE、株式会社Materialの3社で構成されたZ世代(1995年以降生まれの若年層)を対象としたシンクタンク組織である「Z総研」では、Nom de plume(ノンデプルーム)読者でありトレンドに敏感なZ世代女子を中心としたZ総研独自のリアルZ世代コミュニティ所属のメンバー360人を対象に「2025年上半期のトレンドの調査」を実施。

まずはじめに、流行った「言葉」のトレンドランキングを見ていきましょう。

第1位に輝いたのは「エッホエッホ」。Xに投稿された、地面を走るフクロウの赤ちゃんの写真に添えられた「エッホエッホ」という一言が話題となり、TikTokでは「エッホエッホ、~は~だって伝えなきゃ」という形式で専用音源やダンス動画が人気を集めています。

18歳大学生からは、「フクロウの赤ちゃんが可愛いのと、なんか口に出したくなる笑」とユーモラスな言葉に魅力を感じる声が寄せられました。


https://news.yahoo.co.jp/articles/240b3679b33769c65a2753fa064ed10fcb93c7ce

【Z世代がハマった!2025上半期トレンドランキング「エッホエッホ」】の続きを読む

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1747020030/

1: muffin ★ 2025/05/12(月) 12:20:30.91 ID:kMCstWO39
岡野タケシ弁護士【アトム法律グループ】@takeshibengo
https://twitter.com/takeshibengo/status/1921368239998959760
2025年5月11日

【文春の社風は「反権力」「反体制」。どんなに相手が強くてもひるまず、必要なら人間関係を壊してでも「書くべきことは書く」という強い信念が貫かれている。】

——そう言われていた時代もあった。

ところが今は、芸能人の不倫騒動を追いかけ、私人による私人への違法な報復を拡声器のように手助けしているだけだ。

もはや文春自体が「権力」となり、暴走しているだけのように感じる。

改めて書くが、本人の同意なく他人のLINEトーク履歴を抜き出す行為は、通信の秘密およびプライバシー権を著しく侵害する違法行為である。

文春は、「他人の私的情報を違法に取得しても、それを文春に提供すれば私的な復讐や目的達成が可能になる」という誤った成功モデルを社会に提示してしまっている。

このような構図は、違法な情報取得を正当化し、模倣を助長し、報復を目的としたプライバシー侵害を常態化させかねない。

「反権力」「反体制」の文春は、いまや「私的制裁を商品化することで収益を上げる新手の報復メディア」に堕してしまった。

【岡野タケシ弁護士、文春の社風は「反権力」「反体制」。ところが今は、芸能人の不倫騒動追いかけ…もはや文春自体が「権力」となり暴走】の続きを読む

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https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1739812424/

1: それでも動く名無し 2025/02/18(火) 02:13:44.67 ID:cUFwG2c+0
動画見たらこれ秒で死んだら笑えるよねって自分に対しての言葉やん




街中では危険を回避しようと心がけているという話の流れで

妹「あと最近道路とかも、最近だと落ちちゃった、穴があいて落ちちゃって」
兄「最近あったな、あったな最近」
妹「トラックがハマっちゃって」
兄「ハマっちゃって、生きたまま救助活動、うんあったね」
妹「だから、そういうのを見て、でっかいトラックが通るときは、一緒に走らないようにしようと思ったりとか」
兄「ああ、重さが、巻き込まれたり」
妹「そう、重さがあったりとか、だからなんかマジでどう生きるかを、常に学んでる」
兄「死なないような生き方を、ずっとしてるんだ?」
妹「そう、で、秒で死んだらオモロイよね」
兄「おもろすぎる、あーだし、あんまその、妹が秒で死ぬ姿をあんま想像したくないしさ、家族として、秒で死んだらおもろくないから、めっちゃ悲しいからその家族」
妹「あいつ、みたいな」
兄「あんなやってたのに、めっちゃ穴落ちてる、めっちゃ穴落ちて死んだんだけど」
妹「余裕で穴落ちて死んだんですけどみたいな」


【中町兄妹って叩かれ過ぎでは?「秒で死んだら笑える」は自分に対しての言葉なのに】の続きを読む

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https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1737216604/

2: それでも動く名無し 2025/01/19(日) 01:10:33.43 ID:6YjeKTiU0
松本と中居は氷山の一角

【日本のエンタメ界って性犯罪が当たり前なの?】の続きを読む

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1737456135/

1: muffin ★ 2025/01/21(火) 19:42:15.55 ID:wWFCCXO89

映画「下妻物語」「嫌われ松子の一生」などで知られる中島哲也監督(65)が7年ぶりとなる新作「時には懺悔を」の公開(6月)を前に、21日、自身のnoteを更新。2014年の映画「渇き。」における出演女優の“性被害”報道について初めて言及し、謝罪した。また「時には懺悔を」の製作委員会は同日、公式サイトを通じ、過去作品における同監督のハラスメント報道などにより一部で物議を醸していた同作の製作について声明を発表。「今回の件で、多大なるご心配をおかけしました皆様に、深くお詫び申し上げます」と謝罪。インティマシーコーディネーターや心理カウンセラーの参加、ハラスメント講習の実施などの対応策を明かした。

中島監督をめぐっては「渇き。」におけるフルヌードシーンについて「週刊文春」が22年に出演女優の告発を掲載。新作の製作・公開は今年1月1日に発表されたが、一部で「ヌード強要問題はうやむやか」などと批判の声が上がっていた。

この日、中島氏は「渇き。」のフルヌードシーンにおける行き違いなど説明。「俳優にとって多大なリスクを伴うこのようなシーンの撮影にあたり、事前に監督である私がA子さんと直接話し合う機会を持たなかったことがこのような事態を引き起こした大きな要因であると、私は認めざるを得ません。結果そのことがA子さんという1人の俳優を精神的にも肉体的にも深く傷つけ追いつめて、俳優という職業を棄てるという決断までさせてしまった…その罪は重く、私はその罪をこれからも背負い続けねばならないでしょう。A子さんに対し、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

 新作においては「それならば今後、このような不幸な出来事を操り返さぬために、私にいったい何が出来るのか。今回の新作映画にもいくつか気を遣うべきシーンがあり、その撮影時プロデューサーとも話し合って、インティマシーコーディネーターに入ってもらいました」「撮影現場におけるキャストやスタッフの人権を守るためのシステム、その完成はまだ遠く、でも小さな努力を重ねることで少しずつ前に進んでいくより他に方法は無いと私は考えますし、その努力を続けようと思います」。約2800字に及ぶ長文で思いを記した。

この日、製作委員会は「本作品の製作にあたりまして、当該報道で指摘されている事案を慎重に確認し、製作を決定しておりますが、当該事案や本作品の内容等も踏まえた上で、十分に協議し、以下の各取り組みを実施しておりますので、ご説明させていただきます」とし「1.出演者とのコミュニケーションについて」
「2.障がいをお持ちのお子さまへの配慮について」「3.ハラスメント講習の実施」の3点から今作の製作について説明。

「私たちは、制作現場におけるハラスメント等に関する問題を重く受け止め、すべての関係者が安心して制作に参加できる環境を守り続けるため、今後も日々改善に努めてまいります。また、皆様の信頼を取り戻し、よりよい作品をお届けすることが、映画制作に携わる者としての責務であると考えております」とした。

続きはソースをご覧ください

【中島哲也監督、「渇き。」性加害報道に初言及 告発した女性に謝罪 「時には懺悔を」製作委員会も声明】の続きを読む

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