Moe Japan News@もえじゃぱ

日本のニュース専門まとめ。アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ。

外国人

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2ba484dd

https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1772133252/

1: それでも動く名無し 2026/02/27(金) 04:14:12.06 ID:bumOB7tG0
どうして…

【「外人」という言葉、いつの間にか差別用語として定着する】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
e230d4cf-e5fb-47bf-8d20-8e113cd98d5c

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770473553/

1: 煮卵 ★ 2026/02/07(土) 23:12:33.37 ID:gl0ROTwi9

 衆院の解散後、ネット上で、外国人への偏見や差別をあおるデマが急拡散している。外国人の受け入れを巡る政策が衆院選の争点となっていることを背景に、事実に基づかない投稿が相次いでおり、専門家は「外国人に関するデマは定番化している。強い感情をあおる表現ほど、受け流すことが大切だ」と呼びかける。(上万俊弥、竹内涼)

 「外国人を雇うと一人につき最大72万円の補助金が出る」

 X(旧ツイッター)では衆院選の公示前後から、こうした内容の投稿が目立つようになった。1月29日の投稿は1万4000回リポストされ、50万回以上表示されたが、事実と異なる。

 「補助金」は厚生労働省の「人材確保等支援助成金」を指すとみられる。この制度は、外国人を雇用する事業主を対象に、就業規則の多言語化や一時帰国のための有給休暇といった環境整備を行った場合、最大80万円まで助成するものだ。

 言語や文化の違いに起因するトラブルを防ぐのが狙いで、外国人を何人雇おうが、1事業主あたり80万円が上限だ。

 日本人を含めた雇用支援制度は多数設けられている。厚労省外国人雇用対策課の担当者は取材に「外国人を雇うだけで支給される助成金制度はない」とする。

 選挙戦では、各党が外国人政策を掲げている。与党側は「不法滞在者ゼロ」(自民党)や「国籍取得審査の厳格化」(日本維新の会)を主張。野党側は「多文化共生社会」(中道改革連合)や「外国人土地取得規制法の成立」(国民民主党)などを訴える。

 SNSでは、外国人を巡る意見の表明が活発化している。SNS分析ツール「ソーシャルインサイト」で、「外国人」か「移民」のどちらかの単語が入るXの投稿数(リポスト含む)を調べたところ、1月中旬までは1日あたり合計20万件前後で推移していたが、23日の衆院解散後に急増し、24日は52万件、25日は63万件に上った。

 「国内のパキスタン人約2・5万人→5万人へ拡大方針」として、政府が今後、パキスタン人の受け入れを5万人に拡大するというXの投稿は6500回以上リポストされた。返信欄には、パキスタン人に多いイスラム教徒への差別的な文言が並ぶ。

続きは↓

[読売新聞]
2026/2/7(土) 13:40


【「外国人雇うと72万円補助」「パキスタン人倍増方針」…事実無根の外国人デマ、解散後ネットで急拡散】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
eb68a6d6-s

https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1752311613/

1: それでも動く名無し 2025/07/12(土) 18:13:33.29 ID:NSW1lW5+0

iaSc4N3 (1)

【移民を入れまくった諸外国の惨状がこちら!w w w w w w】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
EYtiuVBUEAEH877

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1740028276/

1: 少考さん ★ 2025/02/20(木) 14:11:16.51 ID:gkWDgCY19
「日本が嫌なら母国に帰れ」…ネット上で“外国人観光客排斥論”が増える背景にある「江戸時代の国民性」 | AERA dot.

2025/02/20/ 06:30

目次

2ページ ・外国人排斥に潜む“被害者意識”
3ページ ・幕末の日本人のように、海外での実体験に乏しい」

 近年、SNSなどで外国人に対して排斥的な言説が目立っていると感じる人は少なくないだろう。代表的なのは埼玉県川口市のクルド人問題だが、それだけなく、日本を訪れている外国人観光客に対する暴言もネット上で氾濫している。試しにXで「外国人観光客」を検索してみると、「今すぐに出て行け」などの過激な投稿が次から次へと表示される。

 それを原文のまま紹介するのは控えるが、ニュアンスだけを要約してみると、以下のような具合だ。

「日本は外国人観光客がいなくてもなんとでもなる。無礼な奴は母国に帰れ」
「外国人観光客は日本を観光でしか経済が成り立たない発展途上国だと見下している」
「主要駅は横柄な外国人観光客ばかりなので家から出られない」
「観光地はマナーの悪い外国人だらけで、日本人観光客には迷惑。行列に並ばず横入りしたり食事中も店内を大きな声で喋りながらウロウロ歩き回って写真を撮りまくったり、路上喫煙やゴミのポイ捨ても目立つ」

 オランダの政治学者であるカレル・ヴァン・ウォルフレンが1994年に出版した『人間を幸福にしない日本というシステム』が33万部のベストセラーになるなど、昭和の日本人は外国人、特に欧米人による批判的な“日本論”に耳を傾け、我が身を省みる傾向があった。

 ところが現在は、外国人観光客が「もっと日本で英語を話す人が増えれば、もっと観光が楽しくなる」と提言したことがニュースになるだけで、たちまちSNSには「日本に文句があるなら旅行を中止して国に帰れ」といった批判が殺到してしまう。なぜ、これほどまで外国人観光客に対して排斥的な言説が増えているのか。“ネット論壇”に詳しい編集者が言う。

「アメリカの文化人類学者であるルース・ベネディクトが執筆した『菊と刀』は1946年に出版され、外国人による日本人論の嚆矢(こうし)として高く評価されました。以来、欧米人による日本人論は人気を呼び、実は日本人が執筆したとのうわさが流れたものさえありました。その一方で『脱亜入欧』という言葉がありますが、日本人と同じアジア人、特に中国人や韓国人の日本批判には耳を貸さない傾向もありました。ところが最近のSNSを見ると、欧米人でもアジア人でも、外国人観光客が日本に否定的な指摘を行うと、国籍を問わず一律に炎上する傾向が認められます」

次のページ
顕著になった“渋谷のニセコ化”

(略)

※全文はソースで。


【「日本が嫌なら…」…ネット上で“外国人観光客排斥論”が増える背景にある「江戸時代の国民性」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
K10011971111_1907011318_1907011325_01_02

http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1562033571/

1: ばーど ★ 2019/07/02(火) 11:12:51.26 ID:pDssTNT/9
日本に来る前「とてもいい人」と聞いていた社長は、実際に働いてみると小遣いを渡す代わりに愛人になるよう迫ってきました。断っても足やおしりを触られ、ただただ恐怖でしかありませんでした。ふるさとのベトナムに逃げたいと思っても、パスポートも通帳も会社に取り上げられ、逃げることはできませんでした。彼女は、憧れていた日本を「もう嫌いになりました」と漏らしました。(青森放送局記者 吉元明訓)

■病気の父に代わって家計を支えるため

ベトナムの小さな村で生まれた20代の彼女。

大きな瞳が特徴的な女性で、15歳から始めた縫製の技術を生かそうと、3年前、外国人技能実習生として来日しました。

外国人技能実習制度は働きながら日本の技術を学ぶのが目的ですが、事実上、人手不足に苦しむ日本国内の労働力の供給源となっていて、問題点も指摘されています。

そんな事情は知らず彼女が日本行きを決めたのは、病気で働くことのできない父親に代わり、家計を支えるためです。

月給の25倍の借金をして来日

日本に行くために、ベトナムの送り出し機関から要求されたのは、日本円にして100万円。

手数料や日本語の教育費だけでなく、このうちの30万円は「保証金」だと言われました。出入国在留管理庁や支援団体に話を聞くと、こうした「保証金」は省令で禁止されているにもかかわらず、失踪を防ぐためなどの名目で実習生に請求されることが少なくないといいます。

でも、彼女には詳しい説明はありませんでした。

■当時の月給は4万円。

その25倍もの費用を賄うことはできず、日本で支払われる給与から返済するということにして、借金を抱えたまま来日しました。

パスポートも通帳も取り上げられた

それでも日本で働くことに期待を抱いていた彼女ですが、その期待は実習先の会社であっという間に打ち砕かれました。

「あなたたちが逃亡したら、会社が損をする。だから皆さんから20万円預かります」

会社の役員は、実習生たちを前にこう伝え、彼女たちの給料の一部は強制的に会社側が預かることになりました。

それだけでなく、パスポートも通帳も取り上げられてしまいました。

当然、こうした行為は、労働基準法や技能実習生の保護に関する法律で禁止されています。彼女たちは、事実上、軟禁されたも同じでした。

■愛人になれ

「俺の彼女になれ」会社の社長が突然言ってきました。

彼女に小遣いを渡す代わりに愛人になるよう迫ってきたのです。

「嫌です」と断ると社長は怒りました。

それにもかかわらず社長は彼女の足やおしりを触り続けるようになり、ただただ恐怖でしかありませんでした。

愛人になるのを断った腹いせかはわかりませんが、残業をさせてもらえなくなったともいいます。

給料が減ってしまうので、会社側に理由を尋ねると、逆に社長や役員から叱責を受けました。

※省略

■弟の葬儀に参列しようとしたら…

それでも我慢して働いていたある日、20代の弟が事故で亡くなったとベトナムから連絡がありました。

「ベトナムに一時帰国して葬儀に参列したい」と会社側に申し出ました。

しかし、会社からは1枚の紙を渡されました。
その紙にはこう書いてありました。
「あなたは会社の規則等を守らず自分勝手な行動をしたため、解雇いたします」
解雇通知書でした。

■「ここから逃げたい」

彼女は、友人を通じて技能実習生の支援団体にたどりつき、ほかの会社に移ることができました。

実習先の会社を取材したところ、すでに社長は別の人に代わっていました。

そして、給料の一部を強制的に預かったり、パスポートや通帳を取り上げたりした行為について、現在の社長は、次のように話しています。

「最近、外国人技能実習生が仕事から逃げて姿を消すケースが相次いでいるという話を他の業者などから聞き、違法だと知りながらやっていた。深く反省している」

■日本を嫌いになりました

以下ソース先で

2019年7月1日 16時02分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190701/k10011971111000.html?utm_int=all_side_ranking-social_002

【【NHK取材】「俺の愛人になれ」ニッポンの現実 外国人技能実習生の悲鳴「日本を嫌いになりました」】の続きを読む

このページのトップヘ