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実質賃金

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1741566856/

1: 蚤の市 ★ 2025/03/10(月) 09:34:16.61 ID:YzEbN3SV9

 厚生労働省が10日公表した1月の毎月勤労統計調査(速報、従業員5人以上)によると、物価変動を考慮した1人当たりの実質賃金は前年同月比1.8%減で、3カ月ぶりのマイナスとなった。コメや生鮮野菜など食料価格の高騰や政府の補助が縮小したガソリン代の値上がりで、物価高が加速したのが響いた。

 厚労省の担当者は「今年の春闘の影響が統計に出てくるのは4月分以降。3月分までは大きな変化がないため、物価高が落ち着かなければマイナスが続くとみられる」としている。

 名目賃金に当たる現金給与総額は2.8%増の29万5505円で、37カ月連続のプラスだったが、統計に用いる消費者物価指数が4.7%上がった。2023年1月以来の高い伸びで、実質賃金は減った。

 現金給与総額の内訳は基本給を含む所定内給与が3.1%増、残業代などの所定外給与も3.1%増、主に賞与(ボーナス)が占める「特別に支払われた給与」は3.7%減だった。

 給与総額を就業形態別に見ると、フルタイムの一般労働者は2.7%増の37万9253円。

2025年03月10日 08時51分共同通信

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1: 蚤の市 ★ 2025/02/05(水) 08:55:13.42 ID:ftB/TXjI9

 厚生労働省が5日発表した2024年の毎月勤労統計調査(速報、従業員5人以上)によると、現金給与総額(名目賃金)に物価の変動を反映させた実質賃金は、前年比0.2%減と3年連続でマイナスだった。マイナス幅は23年(2.5%)より縮小したものの、物価高騰に賃金の伸びが追い付かない状態が続いた。

 中堅・大企業を中心とする従業員30人以上の規模では、実質賃金が0.1%増と2年ぶりにプラスに転じた。33年ぶりの高水準となった24年春闘の賃上げを反映した形。政府が掲げる「物価高を上回る賃上げ」の実現には中小・小規模企業への広がりが課題だ。

 24年の基本給と残業代などを合わせた名目賃金は、労働者1人当たり平均で2.9%増と33年ぶりの高い伸び率となった。このうち基本給が中心の「所定内給与」は2.1%増。賞与など「特別に支払われた給与」は6.9%増で、比較可能な01年以来過去最高の伸び率だった。

 実質賃金の算出に用いる消費者物価指数(持ち家の帰属家賃を除く総合)の上昇率は3.2%。23年の3.8%に比べ低下したが、コメの価格高騰などが家計を直撃した。

 名目賃金を就業形態別で見ると、正社員ら一般労働者が3.2%増の45万3445円、パートタイム労働者が3.8%増の11万1842円。1人平均の月間の総実労働時間は1.0%減の136.9時間だった。

 同時に発表された24年12月(速報)の実質賃金は前年同月比0.6%増。冬のボーナス増加を背景に2カ月連続でプラスとなった。

時事通信 編集局2025年02月05日08時35分配信

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1: 少考さん ★ 2025/01/09(木) 08:35:52.52 ID:WsO8o5hX9

実質賃金、4カ月連続マイナス 11月、0.3%減 | 共同通信

2025/01/09
Published 2025/01/09 08:30 (JST)

 厚生労働省が9日公表した2024年11月の毎月勤労統計調査(速報、従業員5人以上)によると、物価変動を考慮した1人当たりの実質賃金は前年同月比0.3%減で、4カ月連続のマイナスだった。(略)

※全文はソースで。


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1: @蚤の市 ★ 警備員[Lv.8][苗][芽] 2024/04/23(火) 11:03:42.14 ID:XaXncsje9

 厚生労働省が23日発表した2月の毎月勤労統計調査(従業員5人以上)の確報値によると、物価変動を考慮した1人当たりの実質賃金は前年同月比1.8%減だった。8日に公表した速報値の1.3%減から0.5ポイント下方修正した。実質賃金のマイナスは23カ月連続で、リーマン・ショックによる景気低迷期と並び過去最長。物価上昇に賃金の伸びが追いつかない状態が続いている。

 速報値の計算後に届いたデータを集計した結果、パートらの割合が増え、名目賃金が下がったのが要因。名目賃金に当たる現金給与総額は確報値で1.4%増の28万1087円。速報値では1.8%増の28万2265円だった。

共同通信 P2024/04/23 10:44 (JST)

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