Moe Japan News@もえじゃぱ

日本のニュース専門まとめ。アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ。

日本代表

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1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/01/15(木) 19:06:08.81 ID:aKs75k+J9

2026年01月15日 18:28 サッカー
スポニチアネックス取材班

 日本サッカー協会(JFA)は15日に都内で理事会を開き、不祥事により昨年10月に解任した影山雅永前技術委員長(58)に「未成年者に対するサッカー関連活動の永久的禁止、その他のサッカー関連活動の無期限の禁止の懲罰」を科したことを報告した。永久的禁止は二度と解かれることはなく、無期限禁止は最低3年間の禁止期間を経て懲罰が解除される可能性を残している。

 昨年11月の裁定委員会で「刑罰法規に抵触し、サッカー界の社会的信頼を損なう行為」として懲罰内容が決まり、その後の不服申し立ても棄却された。今月14日の技術委員会でライセンスの失効が決定。プライバシー保護の観点から理事会後に公表された資料に実名記載はなく、当事者は「専任契約者」とされた。

 理事会後の会見で、実名を伏せた点に関して報道陣から疑問が出ると、湯川和之氏は「ご指摘はごもっともだと感じています。改善策や自浄作用は今後も議論をしていく。具体的な改善策や再発防止策はこれからしっかり内容を話していかないといけない」と応じた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

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1: ひかり ★ 2025/06/04(水) 06:48:30.87 ID:XBov4fVI9

日本代表MF佐野海舟の代表復帰が発表されると同時に、SNS上では強い批判と疑問の声が相次いだ。昨夏に性犯罪の告発を受けていた選手の代表選出は、倫理的観点やスポーツ界の姿勢を巡る議論を呼び、森保一監督の決定にも非難が集中している。

佐野は28日、自主トレーニング後の記者会見に臨み、「昨年の自分の行動によってたくさんの方々にご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ございませんでした」と深く頭を下げた。その上で「自分にできることを日々考え、サッカー面ではプレイ、行動、言動で自分が出せるものを出し続けていきたい」と語り、競技外でも「社会に貢献し続けたい」と決意を述べた。

森保監督は選出に対する批判を受けつつ、次のように説明した。「社会やサッカー界から葬り去るのかということに関しては、再チャレンジする道を家族としても与えることの方がいいのではないかということで、判断させていただきました」と語り、再起の機会を与える重要性を強調した。

また、日本サッカー協会(JFA)の山本昌邦ナショナルチームダイレクターは、今月23日の代表メンバー発表時に「当事者間での話し合いが成立していること」「本人が深く反省していること」「不起訴処分が下されたこと」という3点を理由に復帰を認めたと説明している。

しかし、ネット上では「倫理的にあり得ない」「子どもたちの見本にならない」といった声も多く、スポーツにおける「再チャレンジ」の在り方が改めて問われている。佐野の今後の言動とプレイ、そしてそれを取り巻くサッカー界の姿勢が、重大な関心を集め続けることは間違いない。
構成/ザ・ワールド編集部


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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1739025769/

1: 冬月記者 ★ 2025/02/08(土) 23:42:49.66 ID:VKqnsZRy9

https://news.yahoo.co.jp/articles/65dd8146aaa074599047c35b856f3d00e1ed3f15

佐野海舟が「いい人すぎる」 能登半島地震に100万円寄付「復興が進んでいないと…」

 ドイツ1部マインツに所属する日本人MF佐野海舟が、2024年1月1日に発生した能登半島地震に対する100万円の寄付を行ったことを、所属するマネジメント会社「UDN SPORTS」が公式HPで発表した。

 佐野は米子北高からJ2のFC町田ゼルビアへ移籍。その後、2023年には鹿島アントラーズへ移籍して高いボール奪取能力と豊富な運動量を武器に国内有数の守備的MFの地位を確立した。 

 同年11月の北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のミャンマー戦で代表デビューを果たすと、24年1月のアジアカップにも出場。昨年7月に鹿島からマインツへ移籍していた。

 ドイツに渡ってからはマインツで中心選手として活躍。公式戦22試合に出場し、リーグ戦は全20試合に先発出場している。

 ここまでのデュエル勝利数は、バイヤー・レバークーゼンのドイツ代表MFフロリアン・ヴィルツが281回でトップになっているが、佐野も219回で5位につけており、2021-22シーズンのMF遠藤航(現イングランド1部リバプール)以来となる日本人ブンデスリーガ・デュエル王誕生、日本代表復帰にも期待が寄せられている。

 マネジメント会社を通じて佐野は「能登地方では、昨年の地震、そして豪雨による被害の復興がまだ十分には進んでいないと聞いています。自分の出来る事として少しでも復興に役立てればと思い、寄付をさせていただきました」と、コメントを発表している。

 SNSには「やっぱり海舟はいい人すぎる」「良いやつなんだよ」「素晴らしい」と、人柄を評価する声や「デュエル王に続け 頑張れよ」と応援する声、「これ見て改めて地震のことは風化させてはならないことを痛感」など、支援を続けなければいけないと心を新たにする声も寄せられている。


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