Moe Japan News@もえじゃぱ

日本のニュース専門まとめ。アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ。

映画

    このエントリーをはてなブックマークに追加
Dn5toGnUcAIVko2

https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1776323007/

1: muffin ★ 2026/04/16(木) 16:03:27.26 ID:S8s92sGO9
4/16(木) 15:32

 映画「ゴジラ-1・0」のあらすじを説明する「ネタバレ記事」を情報サイトに公開したとして、著作権法違反に問われた東京都渋谷区のサイト運営会社代表、竹内渉被告(39)に対し、東京地裁は16日、懲役1年6月、執行猶予4年、罰金100万円(求刑・懲役1年6月、罰金100万円)の有罪判決を言い渡した。弁護側は「文字だけでは映画の本質は感じられない」などと無罪を主張していた。

 最高裁判例では、著作権者に無断で元の作品の本質的な特徴を維持したまま、別の形で創作する行為をすれば著作権法違反となる。ネタバレ記事が映画の本質的な特徴を維持していたと言えるのかが争点だった。

 起訴状によると、竹内被告は2023年11月、男性ライター=著作権法違反で罰金50万円の有罪確定=と共謀。「ゴジラ-1・0」の登場人物やセリフ、情景、場面展開を説明する記事を作成してサイトに公開し、著作権を侵害したなどとされる。

 検察側は公判で、ゴジラの記事は「ネタバレ解説・考察まとめ」と題し、約3800文字で映画の最初から最後までが分かる内容だったと指摘。被告は日ごろから、記事の詳しさについてライターと連絡を取り合っていたとした。

これに対し、弁護側は「文字だけのネタバレ記事では魅力を表現できておらず、ゴジラ映画の迫力や素晴らしさは感じられない」とし、著作権法違反に当たらないと主張。被告は記事の内容を把握していなかったとし、ライターとの共謀も否定していた。


【映画「ゴジラ-1・0」ネタバレ記事で著作権侵害 サイト運営代表に有罪判決】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
720e93f8-s

https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1759957702/

1: それでも動く名無し 2025/10/09(木) 06:08:22.31 ID:0w3dmbUx0
そりゃそうだろ

【ハゲが主役でヒットした作品ってある?】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
blog_import_5c829dab23992

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1756721361/

1: ドラゴンスクリュー(東京都) [ヌコ] 2025/09/01(月) 19:09:21.56 ID:gA0bqGYg0● BE:837857943-PLT(17930)

2024年度映画館4割が赤字… 『鬼滅の刃』『国宝』好調で今年は“微増”予想
9/1(月) 17:00配信

株式会社帝国データバンクが、全国の映画館市場について調査・分析を行い、“「映画館業界」動向調査(2024年度)”を発表。
2024年度の国内映画館市場は2775億円で、前年度比3.3%減少、4年ぶりに縮小という結果となった。

コロナ禍で大幅に落ち込んだ2020年度(1785億円)以来、4年ぶりの市場規模縮。これは、興行収入100億円を超える
メガヒット作が少なかったこと、洋画の本数減少、動画配信サービスの浸透を背景に、入場者数を大きく牽引する材料が
乏しかったことが要因と考えられる。

『名探偵コナン 100万ドルの五稜星』『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』『ゴジラ-1.0』『キングダム 大将軍の帰還』など人気シリーズが
配給されたものの、2020年公開の興行収入400億円を超えた『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』に匹敵するメガヒット作が少なかったほか、
米ハリウッド映画で広がった脚本家や俳優によるストライキの影響で配給本数が少なかった。

https://www.cinemacafe.net/article/2025/09/01/103175.html
155877e0-s



【映画館、2024年は4割が赤字】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
kawaki_main3-thumb-960x502-13528

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1737456135/

1: muffin ★ 2025/01/21(火) 19:42:15.55 ID:wWFCCXO89

映画「下妻物語」「嫌われ松子の一生」などで知られる中島哲也監督(65)が7年ぶりとなる新作「時には懺悔を」の公開(6月)を前に、21日、自身のnoteを更新。2014年の映画「渇き。」における出演女優の“性被害”報道について初めて言及し、謝罪した。また「時には懺悔を」の製作委員会は同日、公式サイトを通じ、過去作品における同監督のハラスメント報道などにより一部で物議を醸していた同作の製作について声明を発表。「今回の件で、多大なるご心配をおかけしました皆様に、深くお詫び申し上げます」と謝罪。インティマシーコーディネーターや心理カウンセラーの参加、ハラスメント講習の実施などの対応策を明かした。

中島監督をめぐっては「渇き。」におけるフルヌードシーンについて「週刊文春」が22年に出演女優の告発を掲載。新作の製作・公開は今年1月1日に発表されたが、一部で「ヌード強要問題はうやむやか」などと批判の声が上がっていた。

この日、中島氏は「渇き。」のフルヌードシーンにおける行き違いなど説明。「俳優にとって多大なリスクを伴うこのようなシーンの撮影にあたり、事前に監督である私がA子さんと直接話し合う機会を持たなかったことがこのような事態を引き起こした大きな要因であると、私は認めざるを得ません。結果そのことがA子さんという1人の俳優を精神的にも肉体的にも深く傷つけ追いつめて、俳優という職業を棄てるという決断までさせてしまった…その罪は重く、私はその罪をこれからも背負い続けねばならないでしょう。A子さんに対し、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

 新作においては「それならば今後、このような不幸な出来事を操り返さぬために、私にいったい何が出来るのか。今回の新作映画にもいくつか気を遣うべきシーンがあり、その撮影時プロデューサーとも話し合って、インティマシーコーディネーターに入ってもらいました」「撮影現場におけるキャストやスタッフの人権を守るためのシステム、その完成はまだ遠く、でも小さな努力を重ねることで少しずつ前に進んでいくより他に方法は無いと私は考えますし、その努力を続けようと思います」。約2800字に及ぶ長文で思いを記した。

この日、製作委員会は「本作品の製作にあたりまして、当該報道で指摘されている事案を慎重に確認し、製作を決定しておりますが、当該事案や本作品の内容等も踏まえた上で、十分に協議し、以下の各取り組みを実施しておりますので、ご説明させていただきます」とし「1.出演者とのコミュニケーションについて」
「2.障がいをお持ちのお子さまへの配慮について」「3.ハラスメント講習の実施」の3点から今作の製作について説明。

「私たちは、制作現場におけるハラスメント等に関する問題を重く受け止め、すべての関係者が安心して制作に参加できる環境を守り続けるため、今後も日々改善に努めてまいります。また、皆様の信頼を取り戻し、よりよい作品をお届けすることが、映画制作に携わる者としての責務であると考えております」とした。

続きはソースをご覧ください

【中島哲也監督、「渇き。」性加害報道に初言及 告発した女性に謝罪 「時には懺悔を」製作委員会も声明】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
midway_banner

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1599398232/

1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/06(日) 22:17:12.16 ID:CAP_USER9
「ミッドウェイ」の監督を務めたローランド・エメリッヒのインタビュー映像がYouTubeで公開された。

1942年6月5日未明から3日間、日本とアメリカ間で繰り広げられたミッドウェイ海戦を題材にした本作。エド・スクレインがアメリカ軍のパイロットであるディック・ベスト大尉、パトリック・ウィルソンが情報主任のエドウィン・レイトン少佐、ウディ・ハレルソンが太平洋艦隊司令長官のチェスター・ニミッツ大将役で出演し、豊川悦司が山本五十六、浅野忠信が山口多聞、國村隼が南雲忠一を演じた。

このたびハワイのプレミアイベント時に行われたエメリッヒのインタビュー映像が到着。まずエメリッヒは日本人俳優の起用について「僕たちは運がよかったんだ」と話し、マーティン・スコセッシ監督作「沈黙-サイレンス-」でもキャスティングを担当した日本の女性プロデューサーに紹介してもらったと経緯を明かす。しかし言葉の問題は大きかったようで、通訳を必要とする会話に苦労したと述懐。それでも「素晴らしい経験だった。撮影の最後3週間は日本映画だったからね」と日本側についてもしっかり描いている点を強調する。また「アメリカで試写をしたとき、何度も耳にしたのは日本人俳優を絶賛する声だった」と伝えた。

さらに本作における視覚効果ショットは1500に及ぶと説明し、「どれも自然に見えなきゃいけない。この手の映画は視覚効果が悪いと駄目だ」と映像へのこだわりを熱弁。最後に「戦争に勝者はなく、敗者しかいない。命が失われるからだ」「戦争が再び起きてはならないと伝えたい」と物語に込めたメッセージを語った。

「ミッドウェイ」は9月11日より東京・TOHOシネマズ 日比谷ほか全国でロードショー。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7347ebec063e5d26ab5bffc65bacc1586bed26ce

20200906-00000042-nataliee-000-1-view

https://natalie.mu/eiga/gallery/news/395232/media/53752?ref=ynews

【【映画】ミッドウェイ海戦を題材にしたローランド・エメリッヒ監督「ミッドウェイ」、11日から日本公開】の続きを読む

このページのトップヘ