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1: ばーど ★ 2021/03/12(金) 14:50:08.76 ID:RFP27TaM9
※MBS

 大阪府池田市の市長が市役所にサウナなどを持ち込んでいた問題で、副市長と市長の後援会長が職員を呼び出し、会話の内容を漏らすことを禁止する「秘密保持契約」を結んでいたことがわかりました。

 池田市の冨田裕樹市長をめぐっては家庭用サウナなどの私物を市役所に持ち込んでいたとして百条委員会が調査しています。

 この問題をめぐり、サウナの持ち込みが発覚した後の去年10月、元平修治副市長と冨田市長の後援会長が市職員を呼び出し、報道機関に情報を提供したのか問い詰めた上で、「秘密保持契約書」に署名させていたことがわかりました。

 冨田市長は先週の証人喚問で「契約書の存在は事後で知った。会合の設定も含めて指示はしていない」と関与を否定していましたが、3月12日の百条委員会に出席した元平修治副市長は「市長が話し合いを指示した」と述べました。

 (池田市 元平修治副市長)「(職員と)会えと言ったのは市長。」
 (百条委員会の委員)「秘密保持契約書を誰が作成しましたか?」
 (池田市 元平修治副市長)「あくまで推測でしかありませんが、その後援会長だろうとは思います。」

 3月12日午後からは後援会長らの証人喚問が行われます。

2021/03/12 12:12
https://www.mbs.jp/news/kansainews/20210312/GE00037370.shtml

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