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1: muffin ★ 2025/06/12(木) 16:56:57.98 ID:GJD15gui9
6/12(木) 7:00作家の竹田恒泰氏は10日の衆院法務委員会に参考人として出席し、選択的夫婦別姓について「日本の1億2千万人が家族としての一体感をどんどん失っていく。払うべき代償があまりにも大きい」と述べ、改めて否定的な見解を示した。参政党の吉川里奈氏の質問に答えた。(中略)竹田氏は「従来の家という概念はなくなっていく。日本の1億2千万人が家族としての一体感をどんどん失っていく」と述べた。学校の例を出し、「学校の名前がないチームが甲子園でどうか。学校としての一体感や、背負うものはない」と語った。推進派に関し「名前にこだわっているからこそ選択的夫婦別姓なのだろう。ところが、進めていくと、家の名前がなくなっていくという問題がある」と断じた。そのうえで「予測できない部分が大きいから怖い。家族制度というのは、本当に困っている人がいれば小幅修正によって手当てしつつ、大きな制度はできるだけ変えずに進めていくことだ」と訴えた。吉川氏は、皇室にも触れた。「わが国の皇室制度は、長く家を単位とした継承を重んじてきた。戸籍制度や婚姻制度の根幹が変われば、皇室の継承やその安定性に影響が及ぶのではないかという心配の声を聞いている」と述べ、竹田氏に見解を求めた。竹田氏は「選択的夫婦別姓に賛成する方たちは、ほぼ例外なく女性天皇、女系天皇を主張する」と述べた。「皇室で選択的夫婦別姓が具体的に選択されたらどうなるのか。また、LGBTにしても、とことん尊重するということになれば、女性なのに『私は内面が男だ』という皇族が誕生した時に、皇位継承権はどうなるのか。いろいろなことがある。皇室に選択的夫婦別姓やLGBTなどを持ち込んでいけば、混乱する。そういう意図があって言っているかは分からないが」と語った。全文はソースをご覧ください
【作家・竹田恒泰氏、夫婦別姓「賛成する人たちは、ほぼ例外なく女性天皇、女系天皇を主張する」持論述べる】の続きを読む

