Moe Japan News@もえじゃぱ

日本のニュース専門まとめ。アジアをとやかく言う前にまずは日本やろ。

統一教会

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https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1783211106/

1: 煮卵 ★ 2026/07/05(日) 09:25:06.48 ID:qE2fSSUh9

2022年7月8日に凶弾に倒れ、他界した安倍晋三元首相の回顧展が4日、東京ビッグサイトTFTホール500(東京都江東区有明)で始まった。安倍元首相の息づかいが伝わる100点ほどの遺品が並んだ。初日から多くの来場者が列を作り、世界中で愛された安倍元首相の人柄をしのんだ。

会場に入ると「夢を、終わらせてはならない。」と大きなパネルに書かれ、笑顔を見せる安倍元首相の写真が出迎える。幼少期の少しはにかんだ様子の写真も目を引く。

安倍元首相の面影をしのぶミニシアターのそばにある壁面では、2013年元日の年頭所感にあった「日本の未来を担う子供たちは、国の一番の宝です」といった言葉の数々や、足跡を紹介していた。

15年に安倍元首相率いる自民党などが結んだ「平和安全法制についての合意書」や、20年に自衛隊最高指揮官を退任したときのバッジなどもあった。

歴代の宰相で最長となる在職日数3188日、生前の外国訪問先は196の国・地域を数える。その間の数々の外交実績などを、年譜を頼りにたどりながらコーナーを進むと、目に飛び込んできたのは街頭演説中に銃撃を受け、割れた衆院議員の記章や最期に握っていたマイク、はいていた黒い革靴。隣には盟友だった自民党の麻生太郎元首相が葬儀で読んだ弔辞が涙を誘う。いずれも必見だ。

■高市首相もメッセージ寄せる

高市早苗首相は回顧展のため、会場に特別メッセージを寄せた。その一節には、こうあった。

「世界中のどこに行っても、また、日本を訪れる世界の首脳たちと話しても、安倍総理が日本国と日本人のために残してくれたご功績の大きさを実感する日々であります」

会場内には幼少期に撮った8ミリフィルム、東京・成蹊小学校に通っていたころの日記もあった。

19年5月、来日したトランプ米大統領を招いた東京・六本木の炉端焼きの名札や、ゴルフキャップ、2人並んでの自撮り写真などもあった。

安倍元首相はかつて、国会では厚労族として知られ、難病対策に尽力した。難病を抱える福島県の少女から届いた1通の手紙をきっかけに、文通を8年間続けていた。会場の壁面には、そんな手紙の一端も展示されていた。文面からは、心温かい人間像が伝わってきた。

■座右の銘「至誠」

会場にはこのほか、国会の衆院議員会館で執務していたころ、実際に使っていた机やいすがあった。かつて読んでいた数々の書物の棚が再現されていた。

郷里・山口県の萩市にある松陰神社に安倍元首相が揮ごうし、奉納した直筆の座右の銘「至誠」も展示されていた。こちらは、「誠心誠意で尽くせば、心を動かされない人はいない」という意味だ。

会場の出口付近には、在りし日の安倍元首相が愛妻の昭恵夫人とお付き合いをしていたころの懐かしい写真や、ちゃめっ気たっぷりに変顔をした写真などをコンパクト化し、まとめたパネルもあった。

続きは↓

[産経新聞]
2026/7/5(日) 7:00


【安倍晋三元首相の回顧展始まる 銃撃で砕け散った議員バッジや演説マイクなど遺品100点】の続きを読む

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https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1772695590/

1: 煮卵 ★ 2026/03/05(木) 16:26:30.46 ID:qTFb0YtY9

 5日、衆議院予算委員会において、東京高裁が解散命令を出した世界平和統一家庭連合(旧統一教会)について議論がなされた。

 中道改革連合の早稲田ゆき議員は旧統一教会についての「TM(トゥルーマザー)特別報告書」を資料として配布し「捜査機関が教団の政教癒着、政治活動を把握する確信証拠として、韓国の裁判所でも正式な証拠として使われております。この中には、部分的な勘違いや誤記、それから誇張などはあるものの、やはりそこのところはしっかりとした証拠資料として使われております」と説明。

 その上で資料の中身として『長期的な視点で見ると、日本国民が真のお父様・お母様にお仕えすることができる日本国民になるためには、当然、天皇制は将来撤廃されなければなりません。(中略)より自然な形で天皇制が撤廃される方向に進み(中略)そのためには多くの国会議員が誕生したり、2世をはじめとするシック(信者)国会議員となり、そして最後にはこの日本国の首相にならなければダメだと切実に考えている』と読み上げ、
「これは、日本の国の形、それと真っ向から逆行するものかと思いますし、こうした団体、そしてまた日本でも多くの政治家の方たちがここと関係性もありました。そうしたことを考えれば、この問題は大変大きなことだと私は思います」と訴えた。

 早稲田議員はさらに「天皇制、これを撤廃するというようなことについて、尾崎官房副長官に、日本のスタンス、今まさに安定的な皇位継承ということが議論している最中でございますので、その点について伺います」と発言した。

 これに尾崎正直官房副長官は「ご指摘の資料について政府としてコメントする立場にはございませんが、いずれにしても、安定的な皇位継承等の確保につきましては、2月25日の衆議院本会議等におきまして、先送りすることのできない喫緊の課題である、国会において皇室典範の改正に向け議論が進展し、速やかにまとまっていくことを期待している旨を高市総理が答弁しており、その通りでございます」と回答。

 早稲田議員は「天皇制を維持する立場ということで、これは真逆のものだと思いますが、その点についてもう一度お答えください。天皇制を維持するという立場でよろしいですね?」と再度質問。

 尾崎官房副長官は「皇室制度を維持するべきだと、そういう立場であります」と答えた。

[ABEMA TIMES]
2026/3/5(木) 12:39

【旧統一教会は「天皇制の撤廃」と「信者の総理就任」を狙っていた? 国会で「TM特別報告書」読み上げ議論】の続きを読む

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1762850619/

1: アメナメビル(茸) [JP] 2025/11/11(火) 17:43:39.85 ID:v1G3A7jG0● BE:643485443-PLT(16000)

小野田紀美氏、安倍元首相銃撃事件の心の整理は「一生つきません」 被告を「山上さん」と呼んで質問する記者も

 小野田紀美経済安保相が11日、定例会見を行い、安倍晋三元首相銃撃事件で起訴された山上徹也被告について「テロリストに対し、何かコメントすることはない」と語った。

 山上被告の裁判を取材しているという記者が、裁判の中で、山上被告が小野田氏の演説会場にも近づいていたことがあった、ということを伝えたが、小野田氏は「裁判のことに関して、わたくしがコメントすることはございません」と返した。記者は、さらに「事件についてのお気持ちの整理というものは?」と続けたが、小野田氏は「(整理は)一生つきません。以上です」とだけ語った。

 別の記者が「安倍元総理が統一教会(現在は世界平和統一家庭連合)を野放しにしたことについてはどうお考えでしょうか?」と重ねて質問。小野田氏は「所管外だと思います」とした上で、ニュージーランドのアーダン首相(当時)のテロ事件の犯人に対する「わたしは今後、男の名前を言うことはない。ニュージーランドは男に何も与えない」という言葉を引用。「テロリスト、に対してわたしが何かコメントすることはございません」と言い切った。

 記者は「テロリストとおっしゃいましたが、山上さんの家庭が経済的に破綻したと。そういう責任については自民党政権が野放しにした責任はないということなんですか?」と山上被告を「さん」付けで呼び質問。小野田氏はあらためて「わたくしから申し上げることは1つもございません」と答えた。


【記者「山上の家庭は経済的に破綻した。自民党政権が統一教会を野放しにした責任について」小野田大臣「テロリストに対してコメントはない」】の続きを読む

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1756194517/

1: 少考さん ★ 2025/08/26(火) 16:48:37.68 ID:mDB+H42j9

鈴木エイト氏が逆転勝訴 旧統一教会信者が記事による名誉毀損を訴え [旧統一教会問題]:朝日新聞

黒田早織 2025年8月26日 16時11分

 世界平和統一家庭連合(旧統一教会)信者の後藤徹氏が、ジャーナリストの鈴木エイト氏の記事で名誉を傷つけられたとして1100万円の賠償などを求めた訴訟の控訴審判決が26日、東京高裁であり、佐々木宗啓裁判長は原告の請求を棄却した。一部の記事を名誉毀損(きそん)と認めて鈴木氏に11万円の賠償を命じた一審判決が取り消され、鈴木氏の逆転勝訴となった。

 脱会を強要されたのは違法だとして後藤氏が親族らを訴えた訴訟は、親族が後藤氏に賠償を支払う判決が確定している。鈴木氏は、後藤氏について「12年間に及ぶ引きこもり生活の末、裁判で2千万円をGETした」とする記事を配信するなどしていた。

 高裁判決は、後藤氏が引きこもりだと信じる相当な理由が鈴木氏にあったなどとし、後藤氏への名誉毀損(きそん)を認めなかった。


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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1747234816/

1: ごまカンパチ ★ 2025/05/15(木) 00:00:16.82 ID:XjwVvpHm9
 ビデオメッセージを送ってもらった見返りに安倍晋三元首相に金銭を支払ったと交流サイト(SNS)に虚偽の投稿をされて名誉を毀損(きそん)されたとして、
世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の友好団体「天宙平和連合」(UPF)の日本支部がジャーナリストの鈴木エイト氏に1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、
東京地裁は14日、UPF側の請求を棄却した。

【写真特集】旧統一教会との接点が明らかになった主な政治家

足立堅太裁判長は「投稿から謝礼を支払ったのがUPF日本支部と読み取ることは困難。仮に払っていても違法行為には当たらず社会的評価が低下するとはいえない」とし、
名誉毀損の成立を否定した。
安倍氏への支払いが真実だったのかは争点にならず、判断を示さなかった。

判決によると、UPFなどが2021年9月に韓国で開いたイベントで安倍氏のビデオメッセージが流された。
鈴木氏は23年3~8月、X(ツイッター)などで「(米大統領の)トランプ氏に1億、安倍氏に5000万との内部情報」などと発信した。
UPF側は訴訟で「安倍氏への支払いの事実はない」と主張。
一方、トランプ氏に約1億円を支払ったことは認めた。

鈴木氏は判決後の記者会見で「言論を萎縮させるためのスラップ訴訟だったが、主張が認められて良かった」と話した。
UPF側の代理人弁護士は「判決には大いに疑問がある。控訴の予定だ」とのコメントを出した。

トランプ氏への支払いについては、UPF側が21~22年にビデオメッセージの講演料計250万ドル(当時の為替レートで約3億円)を渡していたことが
毎日新聞の取材で明らかになっている。


【「鈴木エイト氏から名誉毀損」の請求棄却 旧統一教会系団体が敗訴 安倍氏への支払いが真実かは判断を示さず】の続きを読む

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